杏林大学

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中国語学科

東京

21世紀の国際社会での活躍に重要な中国語の習得。プロの通訳・翻訳者を目標に学生のニーズにも的確に応えた授業を展開

募集人数 30
初年度納入金 120.33 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

杏林大学 外国語学部 中国語学科の特長

学生のニーズに的確に応え、4年間で基礎から実践レベルまで

1年次は週5回の集中プログラムで基礎力を養成、2年次に留学推奨や週3回の集中講座で中国語検定2級、HSK5級取得を目標としています。3年次から通訳翻訳関連科目履修へ。キャリアデザインを意識して学習を進めます。

中国の政治・経済・文化も学べる!

「インテンシブ中国語」「中国語発音矯正」「中国語圏研究」といった本格的に中国を知るための授業を通し、中国語運用能力を活かしてビジネスシーンで活躍できる人材の育成を目指します。

2年次から半年もしくは1年の留学を推奨!

多くの学生が留学へ! 入学後から小人数授業でしっかり基礎力を高めます。協定校への交換留学や、セメスター留学を通して、中国語漬けの環境で語感を磨くことができ、実践的な通訳トレーニングを行うことで、身構えることなく話せるようになります。

通訳者・翻訳者や通訳案内士を目指す!大学院への道も開かれています!

公務員、特に各省庁、税関や警察、入国管理局などでは中国語の実力のある人材が求められています。通訳・翻訳の特別訓練を受けた卒業生は、より高度な中国語力を必要とする仕事に就くことができるでしょう。また大学院で、国内外の関連機関の要請を受け日本で初めて設置された「日中同時通訳プログラム」の専攻も可能です。

短期から長期まで、自分のスタイルに合わせた留学が可能な留学制度

交換留学(9ヶ月~1年間)、中長期留学(6ヶ月~1年間)、セメスター留学(6ヶ月間)、海外研修(1ヶ月)など、多岐にわたる留学制度があり、北京語言大学、北京第二外国語学院、北京外国語大学をはじめとした中国の各名門大学に留学することができます。

杏林大学 外国語学部 中国語学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:日本航空、全日本空輸、JALスカイ、ANAエアポートサービス、星野リゾート、三菱UFJ銀行、明治安田生命保険、埼玉縣信用金庫、オリエントコーポレーション、アサヒビール、アイリスオーヤマ、東京めいらく、武蔵エンジニアリング、九電工、大和ハウス工業、東京都教育委員会、錦城学園、杏林学園、日本年金機構、ゴディバジャパン、パルファン・クリスチャン・ディオール・ジャパン、NMCジャパン

杏林大学 外国語学部 中国語学科の問合せ先

杏林大学 外国語学部 中国語学科お問い合わせはこちらへ

〒181-8612 東京都三鷹市下連雀5-4-1 杏林大学入学センター
TEL:0422-47-0077
E-mail:nyushi@ks.kyorin-u.ac.jp

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