国士舘大学

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経営学科

東京

幅広い業種・職種で選ばれ、求められる「ビジネス人基礎力」を養う

募集人数 270
初年度納入金 127.34 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

国士舘大学 経営学部 経営学科の特長

一人一人に目の行き届く少人数教育を徹底

経営学部では「ビジネス人基礎力」の育成を目指し、1年次から少人数教育の授業を多く導入。クラス全体に目の行き届く授業により、教育の徹底化を図るとともに、教員との密接な関係のなかで交わされる対話や学生同士の学び合いのなかで、より豊かな人間力を醸成する

カリキュラム全体にキャリア教育の狙いを込めて指導する

経営学部では特別なキャリアガイダンスの科目を設定していない。それは、カリキュラム全体にキャリア教育の狙いを込めて、科目を設定しているから。同時に全ての教員がキャリアについての相談役として学生に接する

1年次から始まるゼミナールで能力を引き出す

少人数の演習形式で行われる科目を重視して1年次と3、4年次までゼミナールを開設している。1年次における導入教育「フレッシュマンゼミナール」や「ゼミナール入門」ではコミュニケーションやプレゼンテーション、自ら問題を発見し解決するといった能力が鍛えられる。3年次は「専門ゼミナール」を重視し週2時限配置している

授業内容と各種検定試験合格を結びつける

「簿記原理I・II」、「簿記演習I・II」の授業内容を活かして「日本商工会議所簿記検定」の受験に対応できる指導を行い、2年次までに合格を目指す。また「経営学演習I・II」では経営学検定試験に準拠した教育内容による授業を行う。こうした取り組みが学生の学習到達目標の明確化と習熟度アップを図り、授業の質的向上も促す

経営研究所の研究成果を授業にフィードバック

経営学部に設置されている「経営研究所」において、日本の優良中堅・中小企業の実例分析を行っている。日本の企業の大半を占める中堅・中小企業に特化して収集することは、他大学に先駆けた研究といえる。研究の成果は「優良中堅・中小企業研究A・B」などの科目にフィードバックし、学生に有意義な情報を提供する

多業種・多職種に広がる就職先

経営者(会社の経営、ベンチャー企業の起業など)、多国籍企業・海外進出企業(商社、外資系企業、海外現地法人など)、経営アナリスト・経営コンサルタント、教員(中学校・高等学校)、研究者、公認会計士、税理士、国税専門官、経理責任者、一般企業、公務員(各都道府県・市区町村、警察・消防官)など進路は多彩

国士舘大学 経営学部 経営学科の入試情報

国士舘大学 経営学部 経営学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:イオンフィナンシャルサービス、 岡三証券、兼松コミュニケーションズ、サイサン、 じぶん銀行、昭栄美術、城南信用金庫、ジョルジオアルマーニジャパン、大成建設、大日本印刷、大和地所、東海東京フィナンシャル・ホールディングス、東急リバブル、日本電気、富士ソフト、HOYA、ホテルオークラ東京ベイ、マキタ、三井住友銀行、都道府県市区町村公務員

国士舘大学 経営学部 経営学科の問合せ先

国士舘大学 経営学部 経営学科お問い合わせはこちらへ

〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
TEL 03-5481-3211(入試部)
ad1@kokushikan.ac.jp

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