昭和女子大学

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英語コミュニケーション学科

東京

英語力・教養・専門性を段階を追って高める

募集人数 199
初年度納入金 140.8 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科の特長

英語力を磨き、学識を高め、異文化交流やビジネスで活躍する人材を育てる

英米の文化や歴史、男女の言葉づかいの違い、ビジネス英語や英語のコンピュータスキルなど、文化、言語、コミュニケーションの分野から英語コミュニケーション能力と専門性を修得します。隣接するテンプル大学ジャパンキャンパスで科目等履修や認定留学が可能です。

1・2年次は英語スキル科目とボストン留学で基礎を固め、3・4年次で英語力と併せて専門性を磨く

少人数クラスで密度の濃い授業が特長。1・2年次は英語の「読み・書き・話し・聴く」技能を基本から徹底的に学び、3年次以降「言語・文化」「国際コミュニケーション」から専門分野を選択。卒業までに、英語力を磨きます。

ダブルディグリー・プログラムで2つの大学から学位を取得

テンプル大学ジャパンキャンパスで2年間、昭和女子大学で3年間学び、2つの大学から学位を取得します。高いレベルの語学検定をクリアし、現地の学生や各国からの留学生と肩を並べて正規の講義・演習科目を履修します。

ボストンキャンパスに原則全員が留学。5か月間と12か月間、17か月間の3コースを用意

アメリカのボストンにある本学の海外キャンパス「昭和ボストン」に原則全員が必修で留学。2年次から5か月間、12か月間、17か月間(選抜制、昭和ボストン+認定留学)学ぶ3コースを用意しています。留学先では英語スキル科目と専門科目に加え、フィールドワークやボランティア活動など体験学習も行います。

セキュリティ万全の学生寮、学習アドバイザー、日本人看護師などが留学をサポート

昭和ボストンには24時間体制のセキュリティを確保した学生寮を完備。アメリカ人の女子学生らと一緒に生活するので、色々相談にのってもらえます。学習は、アカデミック・アドバイザーの教員が一人ひとりをきめ細かく指導。保健室には日本人女性看護師も常駐し、カウンセラーとともに留学生活を心身両面からケアします。

昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科の入試情報

昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:JTB首都圏、シティバンク、新日鐵住金、住友化学、住友電気工業、セールスフォース・ドットコム、全日本空輸、ソフトバンク、東京海上日動火災保険、日揮

昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科の問合せ先

昭和女子大学 国際学部 英語コミュニケーション学科お問い合わせはこちらへ

〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7-57
アドミッションセンター TEL:03-3411-5154
spass@swu.ac.jp

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