大阪産業大学

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商学科

大阪

企業と消費者のつながりやしくみを理解し、新しいビジネスのしくみをつくり出せる次代のビジネスリーダーをめざします

募集人数 190
初年度納入金 107.5 万円(※諸会費は別途納入が必要です。)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

大阪産業大学 経営学部 商学科 のコース

学科・コース名 募集人数
スポーツキャリアコース

大阪産業大学 経営学部 商学科の特長

消費者ニーズを理解し、よりよい商品・サービスと売れる仕組みで次代の「ビジネス」を切り拓く

企業と消費者のつながりを中心に、社会の仕組みを広く理解し、企業活動のあり方やビジネスの生み出し方について深く学ぶ商学科。海外も視野に入れた幅広い学びを通じて、消費者のニーズからよりよい商品と売れる仕組みを生み出し、「新しいビジネス」を創出できるグローバル・ビジネス・リーダーを育成します。

2年次より、将来の進路に合わせて4つの履修モデルから専攻を決定

1年次からビジネス力を養う少人数制のゼミを開講。「情報システムモデル」では、情報のビジネス活用を学習。「商品開発・広告・販売モデル」では、流通ビジネスのしくみを理解します。「物流・交通モデル」では、商品の流れについて学び、「金融・会計・簿記・財務モデル」では、ビジネスを支えるお金について学びます

社会の仕組みから企業活動、経営戦略、ビジネススキルまで、幅広く学べる授業を展開

「マーケティング論」では、どんな商品・ブランドが売れるのか。いかに売れる仕組みをつくるのか。など企業のマーケティング活動の理論と実際に迫ります。また、「国際経営論」では、海外事業の拡大に伴い、企業は国内と異なる経営を求められています。こうした国や地域による違いを、理論と事例の両面から学びます。

洋服をブランドで買ってしまうのはなぜ? 企業のブランド戦略も研究

バーゲンシーズンになると、ブランド品のショップは人であふれかえります。ウェア類に限らず、家電製品や食品でも、同じ値段なら人は有名ブランドの商品を買おうとします。このように、人々がブランドにこだわるのはなぜか? ブランドイメージが生み出す効果を考えながら、企業の戦略を分析するのも、流通学の研究テーマです

広い視野でビジネスを捉え、興味のあるテーマに独自の視点でアプローチ

「ルイ・ヴィトンに関する研究 ~インターンシップからの考察」「ネット通販の宅配を担うデリバリープロバイダの品質とサービスについて」「情報技術導入によって日本にもたらされた変化ー電子マネーと日本ITの将来像ー」などの多彩なテーマで研究を行っています

大阪産業大学 経営学部 商学科の入試情報

大阪産業大学 経営学部 商学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:アコム(株)(三菱UFJフィナンシャル・グループ)、大阪信用金庫、四国旅客鉄道(株)(JR四国)、(株)しまむら、日本エスリード(株)、パナソニックホームズ(株)、(株)平和堂、(株)ローソン、防衛省自衛隊、警視庁

大阪産業大学 経営学部 商学科の問合せ先

大阪産業大学 経営学部 商学科お問い合わせはこちらへ

〒574-8530 大阪府大東市中垣内3-1-1
大阪産業大学入試センター tel:072-875-3001(代)
nyushi@cnt.osaka-sandai.ac.jp

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