情報デザイン学科

愛知

グラフィック・サウンド・映像・WEB・プロダクト…。幅広い分野を学び、ゼロからのスタートでクリエーターを目指す。

募集人数 110
初年度納入金 158.13 万円(入学金・代理徴収金を含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

大同大学 情報学部 情報デザイン学科の特長

メディアデザイン専攻で学ぶのは、現在の情報メディアの中核をなすジャンル

学べる分野は「デジタルグラフィックス」「メディアクリエイティブ」「メディアコミュニケーション」「プロダクトデザイン」の4分野。現場で求められるのは、斬新で豊かな発想力をもちクオリティの高い情報コンテンツのデザイン・制作ができる人材。即戦力のクリエイターをめざし、基礎から応用まで実践的に学びます。

まず表現者の基本を習得し、専門科目へ。年次が進むにつれてより専門性を増した科目を学ぶ

1・2年次で、映像、サウンド、グラフィック、プロダクトデザイン、情報学における基礎を学び、年次が上がるにつれて徐々に分野を絞り込んでいきます。4年次には専門スキルを持つ教員の研究室で、研究論文制作と卒業制作に臨みます。

各分野の最前線で活躍する多彩な教授陣が実践的に徹底指導

教授陣には、各分野それぞれに著名なアーティスト、映像作家、プロデューサー、デザイナーがそろっているばかりではなく、新聞、テレビ、音響、広報、広告の編集・制作現場で活躍中の現役クリエイターも多数在籍。豊富な経験に基づいた技術、また現在のものづくりにおける最先端の技術を実践的に学ぶことができます。

杉本幸雄研究室とFilm研究会が「大学プロモーションビデオ」を制作。HPで公開しています

杉本幸雄教授の研究室(情報学部 情報デザイン学科 メディアデザイン専攻)とFilm研究会では毎年「大学プロモーションビデオ」を制作しています。ストーリー、脚本をはじめ制作には多くの学生が積極的に関わっています。大学の雰囲気や特徴がわかる作品となっています。大学ホームページで公開しています。

自主的な創作活動を支援。情報デザイン学科の専用施設“メディアデザイン・ラボ”

メディアデザイン・ラボは学生の自主的な創作活動をサポートする情報デザイン学科専用の施設。20台のPCには、デザイン系・音楽系・映像系それぞれの専用ソフトが導入されています。本専攻の学生であればカードキーを使っていつでも自由に入室でき、ここから学生同士のコラボ作品も生まれています。

クオリティ高い作品の制作が可能。プロ仕様の機器がそろうCAD造形室

CAD造形室には切削加工機が10台以上、3Dプリンタも多数用意されており、情報デザイン学科の学生はいつでも利用することができます。また学科に所属している技術員から機器の細かな使用方法を教えてもらえたり、制作に対するアドバイスももらえます。プロ仕様の環境が学生の創作意欲を高めます。

大同大学 情報学部 情報デザイン学科の入試情報

大同大学 情報学部 情報デザイン学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:ビックカメラ、東海染工、マックスバリュ中部、ブロンコビリー、旭情報サービス、シェアリングテクノロジー、サカエ理研工業、USENーNEXTHOLDINGS、岩田レーベル、河原紙器

大同大学 情報学部 情報デザイン学科の問合せ先

大同大学 情報学部 情報デザイン学科お問い合わせはこちらへ

〒457-8530 名古屋市南区滝春町10-3
入試・広報室 0120-461-115(フリーダイヤル)
nyushi@daido-it.ac.jp

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