東京工科大学

  • 740人が検討中

食品・化粧品専攻

東京

バイオテクノロジーを活用し、人々の生活の質の向上につながる食品・化粧品を追究

募集人数 130
初年度納入金 161.93 万円(入学金含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 食品・化粧品専攻 の特長

最新のバイオテクノロジーで、画期的な食品の開発をめざす食品コース

バイオテクノロジーを駆使した、健康に役立つ画期的な機能性食品を開発。食品の成分や機能を学ぶ科目から、開発・製造を扱う科目まで、幅広い内容を網羅します。国家資格である食品衛生管理者および食品衛生監視員の取得もめざせます。

化粧品メーカー出身の教員から直接学修できる化粧品コース

皮膚・毛髪・化粧品を学術的・専門的に学ぶために、他に先駆けて設置された先進的コース です。化粧品メーカーの研究部門出身の教員が、開発の現場で求められる実践的な知識や技術を指導 。化粧品やその原料の開発・製造・販売などを手がける企業に、多くの卒業生を送り出した実績があります。

バイオテクノロジーを幅広く学んだうえで専門性を高めるカリキュラム

専攻別に入学し、バイオテクノロジーの幅広い分野を学んだうえで、3年次からコースに分かれて学修するとともに、3年次後期からは研究室に所属します。生物が持つ機能を、食品や化粧品分野に生かすための知識・技術として学び、最先端のバイオテクノロジーを生かして幅広い分野で活躍できる人材をめざします。

人々の健康や生活の質の向上に寄与するさまざまな研究ラインナップ

おいしさに関する研究から、人々の健康やアンチエイジングに関わる食品開発を追究できる複数の研究室を設置。化粧品分野においても人々の健康や生活の質を高めるための化粧品材料研究や老化の解明、毛髪に関する取組みなど、幅広いテーマがそろっています。

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 食品・化粧品専攻の入試情報

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 食品・化粧品専攻の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:住友ゴム工業、資生堂、キユーピー、スリーボンド、ミルボン、紀文食品、コーセー化粧品販売、サティス製薬、マルコメ、国立がん研究センター、三菱マテリアルテクノ、理科研、JA高崎ハム、アサヌマコーポレーション、ケンコーマヨネーズ、ジャパンエレベーターサービスホールディングス、横浜乳業、ANAケータリングサービス、ニッセーデリカ、ビー・エム・エル、江東微生物研究所、武蔵野フーズ、保健科学研究所、山崎製パン 他 ※応用生物学部の実績

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 食品・化粧品専攻の問合せ先

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 食品・化粧品専攻に関する
お問い合わせはこちらへ

〒192-0082 東京都八王子市片倉町1404-1
フリーダイヤル 0120-444-903

スタディサプリ高校講座・大学受験講座は スタディサプリ進路(大学基本情報)、
株式会社旺文社(大学入試情報)、河合塾(大学偏差値情報)より情報提供を受けております。
最新の内容については必ず各大学のホームページや募集要項などでご確認ください。