東京工科大学

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生命科学・医薬品専攻

東京

バイオテクノロジーを駆使して人の命と健康に貢献する生命科学・医薬分野を追究

募集人数 130
初年度納入金 161.93 万円(入学金含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 生命科学・医薬品専攻 の特長

生命の持つ優れた機能を探り、医療や環境保全に役立てていく生命科学コース

生命が持つ精緻なメカニズムを、医療や健康管理に役立てるための先進技術を学修。健康に影響を及ぼす環境問題など、地球規模の課題解決にバイオテクノロジーを生かす方法を修得します。卒業後は、化学製品関連から医療関連まで、幅広い分野をめざします。

新しい医薬品や医療システムで、人々の健康を支えていく医薬品コース

遺伝子組み換えなどの生物学的方法に加え、生物と化学との 融合による新しい創薬技術を学修。また、核酸医薬、タンパク質医薬、遺伝子診断、再生医療など、最先端のテーマを学修・研究します。最先端かつハイレベルな研究に幅広く対応する、充実した実験機器・設備を用意しています。

バイオテクノロジーを幅広く学んだうえで専門性を高めるカリキュラム

専攻別に入学し、バイオテクノロジーの幅広い分野を学んだうえで、3年次からコースに分かれて学修するとともに、3年次後期からは研究室に所属します。医療や環境分野、さらには医薬品創製のために、最先端のバイオテクノロジーを学修し、幅広い分野で活躍できる人材をめざします。

環境、生命科学分野の多彩なフィールドを研究できる

個人の体質がゲノムレベルで解析できる現在において、患者さんごとに特徴を把握し、適切な医療を提供する体制が広まっています。こうした個別化医療に貢献する研究や創薬などのほか、環境分野においては微生物の活用や植物の遺伝子研究など、さまざまなテーマが目白押しです。

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 生命科学・医薬品専攻の入試情報

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 生命科学・医薬品専攻の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:住友ゴム工業、資生堂、キユーピー、スリーボンド、ミルボン、紀文食品、コーセー化粧品販売、サティス製薬、マルコメ、国立がん研究センター、三菱マテリアルテクノ、理科研、JA高崎ハム、アサヌマコーポレーション、ケンコーマヨネーズ、ジャパンエレベーターサービスホールディングス、横浜乳業、ANAケータリングサービス、ニッセーデリカ、ビー・エム・エル、江東微生物研究所、武蔵野フーズ、保健科学研究所、山崎製パン 他 ※応用生物学部の実績

東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 生命科学・医薬品専攻の問合せ先

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〒192-0082 東京都八王子市片倉町1404-1
フリーダイヤル 0120-444-903

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