埼玉女子短期大学

  • 72人が検討中

ファッション・トレンドコース

埼玉

ファッション業界の流通、商品知識、マーケティング等を学び、ファッションアドバイザーなどアパレル関連業界を目指す

初年度納入金 142 万円(入学手続時87万円、9月時55万円を納入)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

埼玉女子短期大学 商学科 ファッション・トレンドコースの特長

お客様のためにファッションを創造し、提案できる能力やサービス・接客技術を身につける

色・デザイン・素材等によって、ファッションは時代とともに変化している。トレンドやニーズを素早くキャッチし、お客様のためにファッションを創造し、提案できる能力を養う。アパレル業界の流通の仕組み、商品知識、サービス、マーケティング、色彩、コンピュータなど業界の第一線ですぐ役立つカリキュラムが揃っている。

社会人として必要な知識・教養・マナーを身につける多彩な両学科共通カリキュラムを設定

就職活動や実社会で役立つ両学科共通科目を多数設定。「マナーとホスピタリティ」の授業では敬語の使い方、電話応対、訪問・来客対応などの社会人に必要なマナーを学ぶ。「現代社会と企業」では、アパレル、病院、航空、金融、旅行、ホテルなど各種業界の第一線で働いている方々を招き、有益なお話を伺うことができる。

ディスプレイ、色彩感覚、販売知識などを学ぶ。ファッションビジネス能力検定対策も

「ファッション産業論」の授業では、ファッション業界全般の知識やアパレル・マーケティング、流行の作られ方などを学んでいく。「ショッププレゼンテーション」では、店舗演出の一つであるディスプレイのさまざまな手法を学び、実際に企画発表をする。ほかに「カラーコーディネート」「販売実務」なども興味深い内容だ。

アパレルショップで実際に業務を体験できるインターンシップ。就職に直結した学び!

アパレルショップや化粧品店、ホテルなどで実際の業務を体験できるインターンシップ(企業実習)。学習したことを実践できるほか、身につけるべき課題が明確になる有意義な機会だ。5日~2ヵ月の実習があり、2018年度はチュチュアンナ、ギャップジャパン、ストライプインターナショナルなどで実施。

アパレル関連業界で商品アドバイザー、店長、アパレルバイヤーなどを目指す

顧客に合った商品を提供し、店のコンセプト作りから考える商品アドバイザーや店長として活躍する卒業生が多い。百貨店や量販店など幅広い分野で知識と感性を活かしている。2018年3月卒業生は、アダストリア、サマンサタバサジャパンリミテッド、ストライプインターナショナル、P&Gプレステージなどに就職。

ファッション研究サークルが、毎年ファッションショーを開催。企画・運営はすべて学生が行う

サークル活動も盛んなSAIJOでは、ファッション研究サークル“セレ部”が大学祭で毎年ファッションショーを企画・運営している。ミーティングを重ね、プランニングから衣装制作、舞台演出、照明・音響にいたるまで、学生主体で行っている。このような仲間と一致団結して目標に向かっていけるサークルが多数用意されている。

埼玉女子短期大学 商学科 ファッション・トレンドコースの関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:ANAエアポートサービス(グランドスタッフ)、ANA成田エアポートサービス(グランドスタッフ)、パークハイアット東京、アニヴェルセル、ベストブライダル、P&Gプレステージ合同会社、サマンサタバサジャパンリミテッド、学校法人埼玉医科大学、戸田中央医科グループ、飯能信用金庫

埼玉女子短期大学 商学科 ファッション・トレンドコースの問合せ先

埼玉女子短期大学 商学科 ファッション・トレンドコースお問い合わせはこちらへ

〒350-1227 埼玉県日高市女影1616
TEL042-986-1516(広報室)
koho@saijo.ac.jp

スタディサプリ高校講座・大学受験講座は スタディサプリ進路(大学基本情報)、
株式会社旺文社(大学入試情報)、河合塾(大学偏差値情報)より情報提供を受けております。
最新の内容については必ず各大学のホームページや募集要項などでご確認ください。