新渡戸文化短期大学

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臨床検査学科

東京

3年で臨床検査技師受験資格が得られる、日本の臨床検査技師養成校の先駆け。伝統校ならではのノウハウで就職率100%

募集人数:80

初年度納入金:162 万円(教科書・研修費・国試関連費用含)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

新渡戸文化短期大学 臨床検査学科の特長

とことん学生と向き合い一人ひとりにきめ細かな指導を実践。チューター制でわかるまでフォロー

常に最新の知識・技術を取り入れた経験豊富な講師陣による授業で、先端医学・医療の専門知識を学ぶ。

1・2年次は学内で基礎的技術を身につけ、3年次に約5カ月の臨床実習で本物を身につける実学主義

3年次の前期は、東京大学医学部附属病院などの最先端の医療機関での5ヵ月間の臨床実習で実践力を身につける。現場スタッフから各種臨床検査の本物の医療を学び、応用力と実践力を磨く。また実習先には、すでに臨床検査技師として活躍している本学の先輩たちが大勢いて心強く、安心。直接、就職に繋がることも。

日本で最初の臨床検査技師養成校――伝統がもたらす高い就職率

2019年3月卒の臨床検査技師としての就職率は100%(就職希望者数57名)。求人会社数は364件。大学病院をはじめ、全国の主要な病院での就職を決めている。大学3年次編入実績は筑波大学など(2019年3月卒業生実績5名/筑波大学ほか)。細胞検査士養成施設に進み、確実、最短で資格を取得することも可能。

2014~2018年の5年間の臨床検査技師国家資格合格率95.6%/2018年3月合格実績93.8%:合格者61名

病院や検査センターなどで、超音波検査や血液・細胞などを調べる臨床検査技師の国家試験受験資格が取得できる。チューター制でしっかりフォローアップ。高い合格率を誇る。万が一不合格の場合、学内研修を受けられるシステムがある。在学中、希望者は遺伝子分析科学認定士や毒物劇物取扱責任者<国>などの資格も目指せる。

平日1日が休み(3年次は後期のみ)の週5日制で学習効率アップ

生活にメリハリをつけて意欲的に取り組めるカリキュラムとして、平日1日を休みとした週5日制を実施しているのが大きな特長。例えば1、2年次前期は、日曜と木曜の授業が休み。これなら2、3日分の学習ごとにノートの整理や予習・復習の時間を取れるため、効率的な学習方法が組み立てられる。3年次は有名病院での実習が可能。

海外研修もある!楽しい行事が満載の3年間

「勉強するときはする。楽しむときは楽しむ」がモットー。毎年さまざまな研修旅行やイベントが行われている。春のスポーツ大会、秋の学園祭のほか、1年生と2年生それぞれ、前期の終わりにトレーニングキャンプ、年度末にオーストラリア研修を実施。思い出いっぱいの3年間が過ごせるはず!

新渡戸文化短期大学 臨床検査学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:慶應義塾大学病院、順天堂大学医学部付属順天堂病院、東京慈恵会医科大学、昭和大学、東京女子医科大学病院、虎の門病院、東京警察病院、自治医科大学、岩手医科大学附属病院、東海大学医学部附属病院、聖マリアンナ医科大学病院

新渡戸文化短期大学 臨床検査学科の問合せ先

新渡戸文化短期大学 臨床検査学科に関するお問い合わせはこちらへ

〒164-0001 東京都中野区中野3-43-16
TEL 0120-210-567(入試係)
rinken@nitobebunka.ac.jp

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