デジタルハリウッド大学

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デジタルコミュニケーション学部

東京

AI時代を迎えるこれからの世界で、クリエイティビティ×ICT×英語を駆使し、自分らしく生き抜く力を身につける

初年度納入金:159 万円(入学金25万円、授業料98万円、設備費18万円、演習費18万円、その他、校友会費、学研災保険料などが必要)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

学科・コース名 募集人数
デジタルコンテンツ学科 245

デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部の特長

あらゆるデジタル領域を融合して学ぶ独自のカリキュラム

本学は学ぶ領域が限定されないよう、デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科の一学部一学科でデジタルコミュニケーションを横断して学べるカリキュラムを設置しています。デジタルコンテンツ(3DCG、ゲーム・プログラミング、映像、グラフィック、アニメ、Webデザイン、メディアアート等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)の専門領域におけるクリエイティブ表現やIT技術、ビジネス手法を融合的に学び、新しい価値を生み出す力を身につけます。

グローバル人材を育成する英語教育&留学制度

グローバル社会が進む中、どの産業でも必要とされるのが英語力です。「聞く」「話す」を重視しながら、英語が苦手な人でも段階的に語学力を伸ばしていける学びやすさが特長です。ネイティブスピーカーの教員から活きた英語を修得。レベル別のクラス編成なので、無理なく英語力をアップ。アメリカ、イギリスといった英語圏の大学などと提携する留学制度でグローバル感覚も養えます。また、本学には多くの留学生が在籍し、様々な言葉が飛び交う国際的な学内環境のため、国際感覚を磨くことが可能です。

デジタル業界で活躍する現役プロの教師陣

教師陣は、映画監督やアニメーター、デザイナー、IT企業の経営者など各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルばかり。直接近くで指導してくれるので、現場で通用する最先端の技術、知識をリアルタイムに吸収することができます。また、現役プロの教員陣による業界でのコネクションにより、在学中からインターンシップやアルバイトのチャンスも広がり、業界での人脈を築くことも可能。世界的に有名なトップクリエイターが登壇する特別講座も、年間30回以上行っています。

夢の実現を支援する圧倒的な業界ネットワーク

IT・コンテンツ業界に独自の企業ネットワークと9万人を超えるデジタルハリウッド全体の卒業生ネットワークを保有しています。本学の就職率が高いのは、業界とのネットワークの強さと、1年次からのきめ細かい就職サポートがあるからです。キャリアガイダンスや学内での企業説明会など、独自の就職イベントを多数開催し、学生の夢実現を応援しています。

大学発ベンチャー創出数国内全大学中11位の実績

本学の大学発ベンチャーの設立数は、国内の全大学のなかで第11位、私立大学としては第3位です(※)。新たな表現やサービス、プロダクトを生み出す独自のカリキュラムに加え、卒業生の起業支援を目的としたインキュベート機関「D ROCKETS」を設置し、出資による起業サポートやパートナー企業とのアライアンス推進を通じて、挑戦する学生を支援しています。(※国内全大学中の実績/出典:経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進室「2018年度大学発ベンチャー調査 調査結果概要」より)

デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部の入試情報

デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部の問合せ先

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〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア3階/4階(3階受付)
0120-823-422

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