身体表現・俳優コース

神奈川

映画を含む文化現象を、歴史的・社会的・批評的に探究します。

初年度納入金 188 万円(入学金30万円、授業料100万円、実習費18万円、施設設備費40万円)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

日本映画大学 映画学部 映画学科 身体表現・俳優コース の特長

肉体訓練を通じ身体感覚を発見し、演技を通じ他者との関係を意識し、観客の前での表現を目指す

【鍛 錬】 自己の身体を意識し、コントロールすることを学びます。
【対 話】 他者によって自己の心身が変化することを体験します。
【表 現】 身体を通じて内面を他者に伝える方法を模索します。

指導はプロの舞台監督、演劇スタッフが行います

演劇と映画の違い(脚本と戯曲、映画監督と舞台演出家、映画美術と舞台美術、映画の演技と舞台演技等)についても理解します。

進路が自由に。じっくり選択できる教育システム

入学時より、映画の創作や研究に必要な基礎知識と技術を学び、それぞれの興味や将来の進路を見据えて授業を選択します。3年次からはコースに分かれ、専門性を高めていきます。コースごとに選択必修となる専門科目のほか、コース問わず選択できる専門科目を各自の関心に応じて履修します。

身体表現・俳優コースの集大成「卒業公演」

キャストから裏方までのすべてに学生たちが挑みます。

「映画の力」をさまざまな職種・業種で発揮。インターンシップも充実しています

映画・映像業界の特性に合ったキャリアサポートを展開。映画・映像業界は「まず足を踏み入れること」が重要なので、正規履修科目としてインターンシップを開講。現場で働く経験を積み、業界への就職へとつなげます。また、一般企業や官公庁も視野に入れ、「映画の力」を生かすキャリア形成をサポートしています。

日本映画大学 映画学部 映画学科 身体表現・俳優コースの関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:OLM、東映宣伝部、ソニーPCL、シネマサウンドワークス、東映デジタルセンター、テレビマンユニオン、白川プロ、ジョーカーフィルムス、博報堂プロダクツ

日本映画大学 映画学部 映画学科 身体表現・俳優コースの問合せ先

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