宮城県公立高校入試日程・内申点・入試問題(3か年)
・傾向と対策

入試問題のダウンロード・傾向と対策など
令和2年度(2020年)に受験を迎える方への情報をご案内します。

入試制度

最新の情報は宮城県教育委員会のホームページでご確認ください。

宮城県の入試日程
(令和2年度)

・出願期間:2月17日(月)~20日(木)

・検査日:3月4日(水)

・追検査日:3月10日(火)

・合格発表日:3月16日(月)

宮城県の入試制度
(令和2年度)

※受験生全員を共通選抜および特色選抜の対象とし、2つの選抜の選抜順序、募集割合、選抜資料の配点等については、各学校が定め、あらかじめ公表する。

調査書

共通選抜

(3年間の5教科〈国語・数学・社会・英語・理科〉の評定値の合計)+2×(3年間の4教科〈音楽・美術・保健体育・技術家庭〉の評定値の合計)の195点満点。

特色選抜

各教科・各学年の評定値を、各学校が定めた換算率(0.25~2.0倍)により算出し、合計する。

共通選抜

検査内容

・学力検査:国語、数学、社会、英語、理科の5教科で、各教科50分・各100点の計500点満点。

選抜方法

学力検査点と調査書点の相関図を基に、その両方を満点により近い者を上位とし、上位の者から審査し選抜する。学力検査点と調査書点の比重は、学校・学科ごとに設定する。体育および美術に関する学科では、実技の評価を選抜資料に加えることがある。

特色選抜

検査内容

・学力検査:国語、数学、社会、英語、理科の5教科で、各教科50分・各100点の計500点満点。

・学校独自検査:面接、実技、作文を実施する学校がある。

選抜方法

学力検査点は、各教科の学力検査の得点を換算率(0.25~2.0倍)により算出し、合計する。学力検査点、調査書点および面接、実技、作文の得点を合計した点数を基に、調査書の記載事項も用いて総合的に審査し、選抜する。なお、特色選抜の審査対象者は、特色選抜の選抜人数の120%から200%までの間で、各学校が定める。

◇宮城県公立高校入試の制度変更(概要) ※2020年度から

☆ポイント1 入試制度が変更されます

前期選抜(2月上旬)、後期選抜(3月上旬)→第一次募集(3月上旬)に一元化

☆ポイント2 選抜方法が変更されます

○共通選抜と特色選抜のどちらかで最初に合否判定を行い、その後、不合格者を対象にもう一方の選抜方法で再度合否判定を行います。

○共通選抜と特色選抜の合否判定の順序および割合は、各学校が事前に定めます。

(例)

 A高校

  選抜順序:共通選抜→特色選抜

  選抜割合:共通選抜が 80%、特色選抜が 20%

 B高校

  選抜順序:特色選抜→共通選抜

  選抜割合:特色選抜が 30%、共通選抜が 70%

入試問題

宮城県公立高校の入試問題は 宮城県公式Webサイトよりご確認の上お取り寄せください。

出題傾向と対策(後期選抜)

※平成31年7月時点の情報です

英語

基礎問題から総合問題まで幅広い力が求められる!

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、リスニング・文法と語彙・長文総合2題・読解と英作文の大問5問構成で、小問数は30問程度。選択式・記述式の両方が採用されており、記述式の中には完文で書かせる英作文も見られる。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. リスニング リスニングは対話文を聞いて質問に対する絵を選ぶ問題、応答文を選ぶ問題、対話文を聞いて質問に対する答えを選ぶ問題、質問を聞いてそれに対する自分自身の答えを英文で答える問題が出されている。 25
2. 文法、単語 文法と語彙の問題に加え、整序英作文が出題されている。 20
3. 長文総合〈宇宙エレベーター〉 指示語の内容を日本語で答える問題、適語選択、英問英答、内容一致文選択が出されている。 17
4. 会話文〈学校のマスコット〉 適語選択、理由を日本語で答える問題、内容把握、英問英答、要約問題が出されている。 26
5. 英作文 条件作文。 12
過去3か年の傾向

出題問題数、長文の分量など大きく変更していない。出題傾向としては、2019年度より、今まで長文内で出題されていた整序英作文が単独で出題されている。また、2018年度まで出題されていなかった要約問題が長文総合問題の中で出題されている。

リスニングは対話文を聞いて質問に対する絵を選ぶ問題、応答文を選ぶ問題、対話文を聞いて質問に対する答えを選ぶ問題が出されている。

大問の2つめは、例年、文法と語彙の問題が出題されている。

対策

リスニング問題では選択肢をあらかじめ読んで質問事項を想定し、質問文の疑問詞を聞き逃さないようにしよう。またリスニング問題でも条件作文でも自分自身の答えを書く問題が出題されている。あるテーマについて自分の言葉で表現できるように日頃から練習を積んでおこう。

文法、語彙、整序作文の問題では、基本的な語彙や文法・連語の復習が必要である。

長文総合問題では具体的な内容指摘を日本語で説明させるものや英問英答はよく見られる。内容を把握しているかが試されるので、長文読解の総合力を養っておく必要がある。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
英文法・語彙 空所補充
語形変化
整序英作文
文法問題(長文形式)
語彙
和文英訳
長文読解 指示語
文整序・脱文挿入
長文中の空所補充(単語レベル)
長文中の空所補充(文レベル)
英問英答
日本語記述
内容一致
資料問題
要約
長文を踏まえての作文
英作文 自由英作文(問題意識を問う)
自由英作文(自分を問う)
自由英作文(交流)
イラストを用いた英作文
リスニング 短めの対話を聞いて答える
ビジュアル問題
書き取り
リスニング総合問題

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【高校受験】英語 宮城県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

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数学

関数、図形単元の対策を確実に。速く正確に解くトレーニングを!

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、大問数は4題、総問題数は25問程度で変わらない。難問も含まれているので50分の時間は短く感じられるだろう。要領よくこなしていくことが必要とされる。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 独立小問8題 数の計算2題、式の計算、等式の変形、平方根の計算、2次方程式、不等式、円周角 30
2. 独立小問8題 放物線と直線(2題)、資料の活用(2題)、1次方程式の文章題(2題)、立体図形の計量(2題) 32
3. 1次関数・資料の活用 グラフの読み取り、平均値と中央値、理由説明の完成、速さと歩幅についての文章題 23
4. 平面図形 合同の証明、線分の長さ(三平方の定理の利用) 15
過去3か年の傾向

大問1は計算問題や各単元の基本事項を中心とした独立小問題。大問2も独立小問形式だが、やや思考力が必要な問題が含まれる。近年は方程式の文章題、関数、図形、確率または資料の活用から出題されている。大問1と2だけで配点の6割以上を占めるのが特徴的

後半は大問3と大問4で関数と図形が出題される。関数は、身長と歩幅、速さや水量の変化など、様々なテーマからの出題。図形では記述式の証明問題も含まれており難易度は高め。

対策

大問1は単問形式、大問2も各単元の基本的な問題なので取り組みやすい。ここは確実に得点したい。また、後半の応用問題にじっくりと時間を使えるように、スピード感をもって解くことも必要。そのためには、日頃から入試本番を想定した練習を積み重ねておきたい

後半の関数、図形の大問では、じっくりと問題文を読み、条件を確実に読み取ろう。図形の証明問題も必ず出題されるので、丁寧に書くトレーニングを十分にしておくこと。ただし、1つの問題にあまり時間を取り過ぎないように注意したい。

毎年、関数については読解力、理解力が必要なテーマが出題されている。このような問題の対策として、他の都道府県のいろいろなパターンの問題で練習しておくとよい

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
数と式 数の計算・平方根の計算
数の性質・平方根の性質
式の計算・因数分解
数の規則性
図形の規則性
方程式 1次方程式
1次方程式の文章題
連立方程式
連立方程式の文章題
2次方程式
2次方程式の文章題
関数 関数の基本
いろいろな事象と関数
関数と図形
図形 作図
面積・面積比
線分・角
円・円周角
証明
立体図形の計量
円錐・球
最短距離の問題
立体の切断
確率・統計 確率
資料の活用

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【高校受験】数学 宮城県 公立高校受験対策
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国語

バランスの取れた読解力と記述力を身につけよう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

大問は、漢字とインタビュー・小説・論理的文章・古文・作文の5問構成になっている。小問数は31問程度。文章量はやや短いが、設問の難度や問題量は標準的である。作文の配点が20点と高めなのが特徴。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 漢字・インタビュー 漢字の読み書き各4問と、インタビューの会話をもとに、文法や言語知識、発言の意図やインタビューの方法に関する問題を抜き出しと選択形式で出題。 28
2. 小説〈「明治ガールズ 富岡製糸場で青春を」藤井清美〉 心情把握、内容説明、理由説明、表現の特徴に関する読解問題などが6問。55字以内の記述問題や内容に関する対話文がある。 22
3. 論理的文章〈「ビッグデータと人工知能」西垣通〉 接続詞挿入、傍線部の内容説明文の空欄補充、内容説明、段落構成などの読解問題が6問。50字以内の記述問題がある。 22
4. 古文〈「十訓抄」〉 仮名遣い、内容把握、理由説明の3問を出題。25字以内の記述がある。 8
5. 作文 社会人として必要な三つの「力」や「姿勢」から一つ選んで答える課題作文(160~200字)。 20
過去3か年の傾向

全体の問題構成に変化はないが、2019年度は出題される順番が変わり、それまで大問四にあった、漢字とインタビュー(話し合い)が最初に出題された。

小説は生き生きとした心の動きを描いた場面が好まれ、論理的文章は高校入試でおなじみの筆者の文章がよく出題される。

古典は、随筆・説話から俳論書まで幅広く出題される。過去には漢詩が出題されたこともあるので、注意しておこう。

対策

小説の記述問題は、心情を答える場合でも比較的読み取りやすい部分が選ばれているので、簡潔にまとめるようにするとよい。

論理的文章は、やや抽象的だが、具体例も多い内容で、注釈も詳しくつけられているので、要点・要旨を確実につかんで、読解に生かすようにしよう。

古文は短い言葉で要旨を記述する問題に慣れておこう。

作文は、与えられた3~5の項目から、テーマに合うと思うものを1つ選び、その理由や意見を述べるものである。指定字数がやや多いので、書き始める前におおまかな文章構成を練り、体験を踏まえた具体例を加えて、内容に説得力を持たせるとよい。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
国語の知識 漢字
文法
言語知識
現代文の読解 論理的文章
随筆
物語・小説
読解力・表現力 話し合い
資料の読み取り
韻文
短歌・俳句
古典 古文
漢文
作文 課題作文
資料作文
条件付き作文
読後作文
放送問題

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【高校受験】国語 宮城県 公立高校受験対策
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理科

様々な出題形式への対応と、苦手単元の克服を!

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、全体の構成は大問が5つで、小問集合1つ、物理・化学・生物・地学分野から1つずつ出題されている。
小問数は35問程度で、典型的な問題が多く解答しやすいため、時間に比較的余裕はあるだろう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 小問集合 生物(植物のつくり)、物理(陰極線)、地学(天気の変化)、化学(状態変化と密度)についての基本的な知識を問う問題。(記号選択9問、語句記述3問、計算1問) 36
2. 火山と地層 採取した火山灰の調査結果から、火山や火成岩に関連する知識を問う問題。(記号選択3問、語句記述1問、短文記述1問) 16
3. 化合・分解 鉄と硫黄の混合物の加熱実験から、化学変化における知識や質量の関係の理解度を問う問題。(記号選択3問、化学反応式1問、計算1問) 16
4. 生物のつながり 土壌動物の調査結果から、動物のつくりなどの知識や、調査結果について考察する力を問う問題。(記号選択1問、語句記述2問、短文記述2問) 16
5. 仕事とエネルギー、力の性質 滑車を用いた実験から、仕事、力のつり合いについての理解度を問う問題。(記号選択1問、語句記述1問、計算2問、作図1問) 16
過去3か年の傾向

大問1は小問集合で、物理・化学・生物・地学分野から1単元ずつ基本的な内容の確認が出されている。解答を導くために計算が必要なものもあるが、教科書にある公式を使ったレベルなので確実に得点しておきたい。

大問2~5は4分野から1つずつの出題となっている。どの大問も1つか2つの単元に集中した出題が多く、出題単元は年度により大きく異なる。

例年、記号選択、語句記述、作図、計算、短文記述など出題形式が様々でバランスが良く、短文記述・作図の問題でも、典型的なものが多い。

対策

基本的な内容の確認が出題される大問1での減点は命取りになる。そのため、受験までの早い段階で、中学1年・2年で学習した内容は総復習しておこう。

大問2~5は、どの大問も1つか2つの単元に集中した出題が多いため、どの単元から出題されても対応できるように、苦手な単元はなくす対策をしておきたい。

出題形式のバリエーションが豊富なため、重要語句が書けるだけではなく、様々な形式の問題に取り組む必要があるが、教科書の内容や授業で伝えられたポイントをしっかり把握しておけば対応できる典型的なものが多い。

ただし、数は少ないが、2019年度大問4のように思考力と表現力を必要とする短文記述の問題も見られるため、注意しておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
物理 光・音の性質
力の性質
電流回路
電力・発熱量
磁界・電磁誘導
物体の運動
仕事とエネルギー
化学 気体の性質
水溶液の性質
状態変化
物質の性質
化合・分解
酸化・還元
質量保存・質量比
電気分解・化学電池とイオン
酸・アルカリ・中和
生物 植物のつくりとはたらき
動物の分類
ヒトの体(消化・吸収)
ヒトの体(血液循環)
ヒトの体(排出・刺激と反応)
生物の成長とふえ方
生物のつながり
地学 火山と地層
地震のしくみ
気象観測・大気中の水
天気の変化
太陽・星座の動き
月・惑星の動き
作図問題

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【高校受験】理科 宮城県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

宮城県公立高校の出題傾向を踏まえた
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最近出題されていない「電流回路」「酸・アルカリ・中和」「月・惑星の動き」など要注意のテーマを解説!

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社会

配点の高い論述問題を確実に正解して、合格に近づこう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

過去3年間の大問数は5、小問数は30。
試験時間は50分だが、短文で説明する問題も多く、テンポ良く解答していかないと、時間が足りなくなることもあるだろう確実に解答できる問題から進めていくといった柔軟さが必要。

作図問題などもあるので、正確な知識を身につけておく必要がある。
論述問題は少し長めの文章を書くことが要求されているので、文章を書く習慣を日ごろからつけておこう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 地理(世界/地域別) 中国とインドの産業 (記述1題、選択4題、論述1題) 20
2. 日本史(古代~近世) 日本の貿易政策の歴史 (選択5題、論述1題) 20
3. 公民(政治) 国民の政治参加 (選択5題、論述1題) 20
4. 融合問題(地理・歴史・公民) 東京オリンピック・パラリンピックからみる日本の姿 (記述1題、選択3題、論述1題、作図1題) 20
5. 日本史(総合) 日本の教育の歴史 (記述2題、選択3題、論述1題) 20
過去3か年の傾向

・大問5問中1~2問が地理分野からの出題
世界地理・日本地理ともに出題があり、年度によっては両方の内容を大問1問の中で総合的に問われることがある。
→地図・統計表・グラフなどが多用されており、日本地理では地形図の読み取りを求める問題もある。
・大問5問中1~2問が歴史分野からの出題
古代~近世、近・現代にわたる時代について、かたよりなく出題されている。
さまざまな形の年表が題材とされていることが多い。
→一部の問題には、世界史の知識が必要な場合があるので注意しておきたい。
・大問5問中1問が公民分野からの出題
政治分野が中心となっているが、経済分野・国際分野からの出題も見られる。
グラフや統計表などからわかることを読み取る力が試されている問題もある。

・大問5問中1~2問が分野を融合した出題
特定のテーマが設定され、関連する地理・歴史・公民的内容が問われている。
→基本的事項の確認が中心だが、短文で説明しなければならない問題が必ず出されている。

対策

・地理的分野
世界地理・日本地理ともに特定の地域の学習とともに、産業や貿易などを通した日本と世界との結びつきなども、資料集や地図帳を活用しながら理解していこう

・歴史的分野
年表を使った問題が多いので、学習する際には必ず自分で写真や絵なども用いた年表を作成してみよう
世界史については、日本史の内容と関係することがらをしっかりとチェックしておこう。

・公民的分野
まずは日本の政治のしくみについて、教科書や資料集にある模式図などをうまく活用して理解を深めよう
経済・国際の各分野についても、資料の読み取りができるように、問題演習を通して練習を重ねておこう。

・地理・歴史・公民各分野の融合問題
三分野とも基礎的な内容で対応できるが、少し長めの文章で説明しなければならない問題への対策として、学習で得た知識を文章で表現できるような練習を積んでおこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
地理 地球のすがたと人々の暮らし 17 18 19
世界の諸地域(アジア・オセアニア)
世界の諸地域(ヨーロッパ・アフリカ)
世界の諸地域(南北アメリカ)
日本のすがたと産業
世界と日本のつながり
日本の諸地域(九州・中国・四国地方)
日本の諸地域(近畿・中部地方)
日本の諸地域(関東・東北・北海道地方)
地理総合問題
歴史 原始・古代(大和時代まで)
古代~中世(奈良時代~平安時代)
中世(鎌倉時代~室町時代)
近世(大航海時代~鎖国まで)
近世(江戸幕府の発展)
近代(開国~明治維新)
近代(明治時代)
近代(大正時代)
近代(昭和時代〈第二次世界大戦まで〉)
現代(昭和・平成時代〈戦後〉)
歴史総合問題
公民 現代社会と人権・憲法
政治のしくみ
経済のしくみ
国際社会
公民総合問題
融合 融合問題(地理・歴史)
融合問題(地理・公民)
融合問題(歴史・公民)
融合問題(地理・歴史・公民)

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【高校受験】社会 宮城県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

宮城県公立高校の出題傾向を踏まえた
社会の攻略講座をもっと見てみよう!

「古代~中世(奈良時代~平安時代)」「融合問題(地理・歴史・公民)」など必出テーマを解説!

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