新潟県公立高校入試日程・内申点・入試問題(3か年)
・傾向と対策

入試問題のダウンロード・傾向と対策など
令和2年度(2020年)に受験を迎える方への情報をご案内します。

入試制度

最新の情報は新潟県教育委員会のホームページでご確認ください。

新潟県の入試日程
(平成31年度)※前年度の情報です。
令和2年度については順次公開いたします。

一般選抜

・出願:2月19日(火)~21日(木)

・志願変更:2月26日(火)~28日(木)

・学力検査:3月6日(水)

・学校独自検査:3月7日(木)※実施しない学校がある。

・合格発表:3月14日(木)

特色化選抜

・出願:2月1日(金)~2月5日(火)※土・日を除く。

・検査:2月12日(火)

・内定通知発送:2月14日(木)

新潟県の入試制度
(平成31年度)※前年度の情報です。
令和2年度については順次公開いたします。

調査書

第1学年から第3学年までの9教科5段階評定が記載される(135点満点)。

一般選抜

学力検査に加え、ほとんどの学校で学校独自検査が行われる。

・学力検査…国語、社会、数学、理科、英語(聞取り検査含む)

※各教科・各50分・各100点満点、合計500点満点。ただし、傾斜配点を実施する学校があり、その場合その教科の点数は2倍される。

・学校独自検査…面接・ PR シート・実技検査・課題作文・筆答検査等が実施される。

選抜方法

調査書点(135点満点)と学力検査の合計点をそれぞれ1,000点満点に換算し、学校・学科ごとに予め定められた「調査書と学力検査の比重」に基づいて総合得点が算出され、これを主な資料として、調査書のその他の記載事項と併せて選抜が行われる。学校独自検査が実施される場合は、その結果が総合得点に加えられる。「調査書と学力検査の比重」は7:3~3:7の範囲。

特色化選抜

スポーツ活動・文化活動・科学分野の活動等に秀でた実績のある者を対象とした選抜。志願者全員に面接が課せられる。また、学校・学科によっては、その特色に応じた検査が行われる。特色化選抜推薦書、調査書、面接の結果及びその他の検査結果を資料として選抜が行われる。

入試問題 (3か年)

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出題傾向と対策

※平成31年7月時点の情報です

英語

長文読解力と聞き取る力がポイント!

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、リスニング、会話文、英作文、長文総合の大問4問の出題構成となっている。小問数は30問程度と標準的な量ではあるが、記述式の設問が多いため、時間的にあまり余裕はないだろう

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. リスニング 短めの英文や対話文とそれに続く質問を聞き、正しい答えを選ぶもの、英文と質問文を聞き、答えとなる英文の空所を埋めるものが出されている。 32
2. 会話文〈ベトナムの生徒たちとの時間〉 適文選択、語形変化、整序英作文、理由説明、具体的内容指摘、内容一致文選択が出題されている。 28
3. 英作文 条件作文が出題されている。 10
4. 長文総合〈塩〉 具体的内容指摘、文挿入位置選択、適文選択、指示語、理由説明、英問英答、内容一致文選択が出題されている。 30
過去3か年の傾向

英作文の出題形式が一定でないが、それ以外の出題傾向、出題問題数、長文の分量など大きく変更していない。

リスニングは短めの英文や対話文とそれに続く質問を聞き、正しい答えを選ぶもの、英文と質問文を聞き、答えとなる英文の空所を埋めるものが出されている。

長文、会話文は例年1題ずつの出題となっている。内容に一致する文を選ぶなど内容把握に関する設問のほか、語形変化、整序作文などの文法問題もよく出題される。また、内容に関する問いに日本語で答えさせるものや、英問英答問題も毎年出されている。

英作文は、毎年独立した問題として出されている。語数制限はなく、「~行以内の英文で書け」という形式での出題となっている。

対策

リスニングは配点が32点もあるので、軽視することなくしっかりと対応しておきたい。

長文、会話文は、内容に一致する文を選ぶなど内容把握に関する設問のほか、語形変化、整序英作文などの文法問題もよく出題される。また、内容に関する問いに日本語で答えさせるものや、英問英答問題も毎年出されているのでしっかりと対策をとっておきたい。

英作文は、毎年独立した問題として出されている。語数制限はなく、「~行以内の英文で書け」という形式での出題となっている。出題形式が一定していないため、どんな問題にも対応できるよう、様々なパターンの練習を数多く重ねておきたい

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
英文法・語彙 空所補充
語形変化
整序英作文
文法問題(長文形式)
語彙
和文英訳
長文読解 指示語
文整序・脱文挿入
長文中の空所補充(単語レベル)
長文中の空所補充(文レベル)
英問英答
日本語記述
内容一致
資料問題
要約
長文を踏まえての作文
英作文 自由英作文(問題意識を問う)
自由英作文(自分を問う)
自由英作文(交流)
イラストを用いた英作文
リスニング 短めの対話を聞いて答える
ビジュアル問題
書き取り
リスニング総合問題

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数学

規則性の問題は必出。思考力問題の対策が不可欠!

試験概要

時間:50分 満点:100点

50分の制限時間で、大問数は6、合計問題数が25~30題。数題の難問を除くと、ほとんどが基本~標準の難易度で収まっており、時間内に十分対応が可能な量である。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 独立小問10題 数の計算、式の計算2題、連立方程式、平方根の計算、2次方程式、2次関数の式、円すいの体積、円周角、資料の活用 30
2. 独立小問4題 連立方程式の利用、確率、比例・反比例、作図 16
3. 平面図形 合同の証明 6
4. いろいろな関数 点の移動距離と図形の面積、面積変化の様子、算絵悲報の定理の利用 16
5. 数の規則性 ます目に書かれた数、隣り合うます目の数の和、数の性質 16
6. 立体図形 線分の長さ、三角形の面積、立体の切断(三角すいの体積) 16
過去3か年の傾向

大問1は、各分野の基本問題を集めた独立小問題。毎年出題される連立方程式や2次方程式の計算をはじめ、関数や図形の基本事項が出題される。配点の3割以上を占めるので、ここは確実に得点しておきたい。大問2も独立小問だが、方程式の文章題など、思考力が必要な問題があり、求め方の記述も求められる。また、2019・18年は作図が出題されたので注意したい。大問3は図形の証明問題。大問4以降は各分野の応用問題が続く。特徴的なのは、数・図形の規則性や点・図形の移動など、思考力を問われる出題が多いこと

対策

前半の独立小問題はいかに速く正確に解答するかが大きなカギである。後半の応用問題にかける時間を確保するために、日頃からスピードを意識した演習をしておくこと。

毎年、大問4・5は問題文が長く、条件を理解するのに時間がかかる出題である。しかし、読み取ることができれば立式や計算は比較的容易なことが多いので、焦らずじっくりと取り組もう。こういった問題は他の都道府県でも出題されているので、類題に数多く当たり、公立入試特有の思考問題に慣れておくこと

最後の大問の立体図形は、相似や三平方の定理をうまく利用できるかが鍵となる。計算が複雑になることもあるので、根号を含む計算が速く正確にできるよう、スピードを意識した計算練習をしておこう

解答用紙には途中経過を書く欄が多い。日常の学習でも、解法をていねいに書く練習をしておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
数と式 数の計算・平方根の計算
数の性質・平方根の性質
式の計算・因数分解
数の規則性
図形の規則性
方程式 1次方程式
1次方程式の文章題
連立方程式
連立方程式の文章題
2次方程式
2次方程式の文章題
関数 関数の基本
いろいろな事象と関数
関数と図形
図形 作図
面積・面積比
線分・角
円・円周角
証明
立体図形の計量
円錐・球
最短距離の問題
立体の切断
確率・統計 確率
資料の活用

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国語

古文と論理的文章の記述対策を万全にしておこう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

大問は、漢字・論理的文章(随筆)・古文・論理的文章の4問構成である。小問数は27~31問程度。設問はやや易しいものから難しいものまで難易度に幅がある。特に、最後の論理的文章で出題される長い記述問題2問は配点も高いので、しっかり対策しておきたい。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 漢字 漢字の読み書き各6問 24
2. 論理的文章〈「芸術とは何か」千住 博〉 接続詞・副詞の空欄補充、文法、言語知識、内容把握が2問で、読解で抜き出し問題が1問ある以外はすべて選択問題。 12
3. 古文〈「甲子夜話」〉 現代かなづかいが1問、口語訳、理由説明、心情把握、内容把握など、読解の選択問題が4問と、傍線部を説明した文の2か所の空欄にあてはまる内容を記述で15字以内で答える問題が出題された。 30
4. 論理的文章〈「生きること学ぶこと」広中平祐〉 副詞の空欄補充1問と内容把握の読解問題が4問出題された。120字以内と90字以内の記述がある。 34
過去3か年の傾向

大問2では、2017・2018年度は随筆が、2019年度は論理的文章が出題された。いずれもやや短めの文章量で、筆者の仕事に関わる内容のものが選ばれている。設問には、文章全体との一致を問う選択肢の問題がある。動詞の活用・品詞の識別・熟語の組み立てなど、知識問題も必ず出題されており、読解問題の割合がやや少なくなっている。

大問3の古文は、かなり難度の高い文章が選ばれているが、解説文や詳細な訳注をたよりにすれば読みこなせるようになっている。授業を受けている感覚で、解説文を利用するとよい。設問は、古文特有の現代かなづかいや口語訳の問題以外に、心情・あらすじ・性格・指示語などの記述問題が含まれているのが特徴である。

大問4の論理的文章は、文学批評や科学・技術など話題はさまざまである。70~120字程度の記述問題が2問出題される

対策

記述量は多めだが、出題形式はシンプルなので、ポイントをしぼって対策するとよい。漢字・文法などの基礎知識もきちんと身につけておきたい。

論理的文章の記述は、字数が年々増えているので、何をどこまで書けばよいのか、過去問を通してしっかりとしたイメージを養ったうえで本番に臨むとよいだろう。

古文の記述も配点が大きいので、古文としての読解と、登場人物の心情を中心とした小説のような読解の両方を意識して読む練習を積んでおこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
国語の知識 漢字
文法
言語知識
現代文の読解 論理的文章
随筆
物語・小説
読解力・表現力 話し合い
資料の読み取り
韻文
短歌・俳句
古典 古文
漢文
作文 課題作文
資料作文
条件付き作文
読後作文
放送問題

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理科

多様な解答形式に対応できる力をつけよう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

2017、2018年度は、大問数が7つで、総合問題が1題、化学・物理分野の問題が2題ずつ、生物・地学の問題が1題ずつとなっていたが、2019年度は、大問数が8つで、物理・化学・生物・地学分野から2題ずつ均等に出題されており、2016年度以前と同じ形式となった。

大問数は変化しているが、例年、小問数はおよそ35問程度で、解答の形式は記号選択、語句記述、計算、作図、短文記述とバリエーションが豊富である。そのため、小問数は決して多くないが、時間に余裕があるとは言えないだろう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 大気中の水 飽和水蒸気量や湿度の考え方についての問題(記号選択1問、語句記述1問、計算1問) 10
2. 植物のはたらき 光合成と呼吸、対照実験の考え方についての問題(記号選択1問、語句記述1問、化学式1問、短文記述1問) 13
3. 電流回路、電流と発熱 オームの法則、電力、発熱量の考え方についての問題(計算4問) 13
4. 質量保存・質量比 塩酸と炭酸水素ナトリウムの反応の実験から、質量保存の法則について問う問題(計算3問、グラフ作成1問) 13
5. 消化・吸収 ヒトの消化や吸収についての知識を問う問題(記号選択3問、短文記述1問) 12
6. 化学電池 金属板と水溶液の実験から、化学電池についての理解を問う問題(記号選択1問、語句記述3問、イオン式2問、短文記述1問) 12
7. 天体の動き 恒星や惑星の日周運動、年周運動についての理解を問う問題(記号選択4問、語句記述1問) 15
8. 物体の運動 物体にはたらく力と物体の運動についての理解を問う問題(記号選択1問、語句記述1問、計算1問、作図1問) 12
過去3か年の傾向

2017、2018年度は大問が7つの構成であったが、2019年度は大問が8つになり、2016年度以前と同じ大問数に変更となった。

2019年度の問題では、各大問が1つの単元に関する内容だけで構成されている。一方で、2017、2018年度の大問1の総合問題では、1つのリード文に対して各分野の問題が出題されていた。また、2017年度には化学と地学が融合した内容の短文記述の問題も見られた。

どちらの形式であっても、全体的に見ると、物理、化学、生物、地学の各分野からの問題量がほぼ同じになっている。

2019年度の出題形式であれば、問題文も長くなく、教科書の内容を中心とした基本的な内容が多いため、取り組みやすい問題ではあるが、記号選択、語句記述、作図、短文記述など様々な形式で出題されている。

対策

問題全体を通して、基本的な問題が多いものの、出題形式のバリエーションが豊富なため、重要語句が書けたり、記号で答えたりする問題だけの練習では、得点に結びつかないだろう。また、物理・化学分野では計算問題が多く出題されている。

基本的・標準的な問題を数多くこなし、様々な解答形式に慣れておくことが重要である。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
物理 光・音の性質
力の性質
電流回路
電力・発熱量
磁界・電磁誘導
物体の運動
仕事とエネルギー
化学 気体の性質
水溶液の性質
状態変化
物質の性質
化合・分解
酸化・還元
質量保存・質量比
電気分解・化学電池とイオン
酸・アルカリ・中和
生物 植物のつくりとはたらき
動物の分類
ヒトの体(消化・吸収)
ヒトの体(血液循環)
ヒトの体(排出・刺激と反応)
生物の成長とふえ方
生物のつながり
地学 火山と地層
地震のしくみ
気象観測・大気中の水
天気の変化
太陽・星座の動き
月・惑星の動き
作図問題

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社会

配点が高めの論述問題への取り組みが合格へのカギ!

試験概要

時間:50分 満点:100点

過去3年間の大問数は5~6、小問数は38~40。

小問数は少ないが、短文記述を求められる問題も少なくはないので、テンポ良く解答していかないと、時間が足りなくなることもあるだろう。確実に解答できる問題から進めていくといった柔軟さが必要。

作図を求められる問題が出された年度もあるので、問題演習などで練習を積んでおこう

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 地理(世界/全域) 地図から見た各地 (記述1題、選択6題) 16
2. 地理(日本/地方別) 中部地方 (選択4題、論述1題) 17
3. 日本史(古代~近世) 各時代の政治・社会・文化 (記述1題、選択7題、論述1題) 21
4. 歴史(総合 ) 19~20世紀の日本と世界 (記述3題、選択2題、論述1題) 16
5. 公民(政治) テーマ学習の発表から (記述3題、選択4題、論述1題) 20
6. 公民(国際) 国際社会に生きる私たち (選択1題、論述2題) 10
過去3か年の傾向

・大問1で世界地理が、大問2で日本地理が出題されている。
世界地理は特定の地域に限らず、日本地理は特定の地方についての出題となっている。
→ 日本地理では地形図の読み取り問題や作図問題が出されている

・大問3で古代~近世の歴史が、大問4では近・現代の歴史が問われることが多い。
特に大問4は、世界史の内容を含んだ問題となっている。
→ どちらかの大問で年表を使った問題が出されているので対策が必要。

・大問5・6は公民的分野からの出題。
政治・経済・国際の各分野から特定のかたよりなく問題が出されている。
→基礎的な知識の確認が中心となっている。

対策

・地理的分野
地図帳をうまく利用して、世界地理では地図の図法や各地の様子、日本地理では各地方や都道府県の特徴をしっかりと理解しておこう。
地形図のルールや縮尺に関する計算式などのチェックをすることも忘れずに。

・歴史的分野
年表を使った問題に強くなるには、自分で写真やイラストを活用した年表を作ってみること が効果的。
世界史については、日本史の内容と関係することがらをしっかりとチェックしておこう。

・公民的分野
政治・経済・国際のどの分野もよく出題されているので、かたよりのある学習は効果がない
教科書や資料集にある模式図や統計表を活用して、さまざまなことがらのしくみや特徴をしっかり理解しておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
地理 地球のすがたと人々の暮らし
世界の諸地域(アジア・オセアニア)
世界の諸地域(ヨーロッパ・アフリカ)
世界の諸地域(南北アメリカ)
日本のすがたと産業
世界と日本のつながり
日本の諸地域(九州・中国・四国地方)
日本の諸地域(近畿・中部地方)
日本の諸地域(関東・東北・北海道地方)
地理総合問題
歴史 原始・古代(大和時代まで)
古代~中世(奈良時代~平安時代)
中世(鎌倉時代~室町時代)
近世(大航海時代~鎖国まで)
近世(江戸幕府の発展)
近代(開国~明治維新)
近代(明治時代)
近代(大正時代)
近代(昭和時代〈第二次世界大戦まで〉)
現代(昭和・平成時代〈戦後〉)
歴史総合問題
公民 現代社会と人権・憲法
政治のしくみ
経済のしくみ
国際社会
公民総合問題
融合 融合問題(地理・歴史)
融合問題(地理・公民)
融合問題(歴史・公民)
融合問題(地理・歴史・公民)

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【高校受験】社会 新潟県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

新潟県公立高校の出題傾向を踏まえた
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