岐阜県公立高校入試日程・内申点・入試問題(3か年)
・傾向と対策

入試問題のダウンロード・傾向と対策など
令和2年度(2020年)に受験を迎える方への情報をご案内します。

入試制度

最新の情報は岐阜県教育委員会のホームページでご確認ください。

岐阜県の入試日程
(令和2年度)

第一次選抜

・出願期間:2月19日(水)~2月25日(火)正午

 ※2月22日(土)~24日(月)は除く。

・変更期間:2月26日(水)~3月3日(火)正午

 ※2月28日(金)は正午まで。2月29日(土)~3月2日(月)は除く。

・検査期日:3月10日(火)

 ※一部の高校では11日(水)にも実施。

・追検査期日:3月15日(日)

 ※一部の高校では16日(月)にも実施。

・合格発表:3月18日(水)

岐阜県の入試制度
(令和2年度)

調査書

「第1学年と第2学年の各教科の評定の合計」+「第3学年の各教科の評定の合計の2倍」を用いる。合計180点満点。

第一次選抜

標準検査

・学力検査(国語・社会・数学・理科・英語)→各教科50分・100点満点。

傾斜配点:理数科及び国際コミュニケーション科において、1.5倍を限度として実施する学校がある。(理数科…数学及び理科のうちから1教科または2教科、国際コミュニケーション科…英語)

・実技検査(音楽科、美術科で実施)

・面接(各高校で実施の有無を決定)

※学科等の専門領域における実技能力や部活動等の実績を特に重視して評価する学科(群)では、希望者に対して標準検査に加えて、独自検査(面接、小論文、実技検査、自己表現の中から指定)を実施する。

選抜方法

調査書の記録及び標準検査の結果を総合的に審査し、合格者を決定する。

※調査書の評定と学力検査の結果の比率については、7:3~3:7の範囲。

※独自検査を実施した場合には、調査書と、標準検査及び独自検査の結果を総合的に審査し、入学定員の30%を上限として、合格者を決定する。

※第一次選抜で入学定員に満たない学科等で第二次選抜が実施される。

入試問題 (3か年)

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出題傾向と対策

※平成31年7月時点の情報です

英語

リスニング、長文、英作文が出題の中心で総合力が問われる。

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、リスニング、読解、長文総合と会話文(または、長文読解)、整序作文、自由英作文の大問6題で構成されている。小問数は30問程度で標準的な分量。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. リスニング リスニングは短い対話を聞き、その内容に合う絵を選ばせるもの、英文を聞いて内容に関する質問に対する答えを完成させるもの、内容に一致している文を選ばせるものなどが出題されている。 27
2. 語彙、読解 適語補充、問答・応答、長文読解が出題されている。 12
3. 長文総合〈日本の宇宙食〉 適文選択、内容把握、内容一致文選択が出題されている。 12
4. 長文総合〈農業〉 内容把握、適語選択、適文選択、指示語の内容、文挿入位置選択、英問英答の適語補充、内容一致文選択、要約文の適語補充が出題されている。 29
5. 英作文 整序英作文(不定詞、文型)が出題されている。 8
6. 英作文 条件作文が出題されている。 12
過去3か年の傾向

2018年度まで出題されていた長文内容を踏まえた条件作文は2019年度には出題されていない。

自由英作文は2018年度までは、あるテーマに関する絵を見ながら対話文の空所を埋めさせるものであったが、2019年度は日本語のメモをもとに英作文をするものと、自分の考えを書くものになっている。

リスニングは例年、短い対話を聞き、その内容に合う絵を選ばせるもの、英文を聞いて内容に関する質問に対する答えを完成させるもの、内容に一致している文を選ばせるものなどが出題されている。また、英文を聞いて質問に対する答えとなる英文中の空所を書かせるものが特徴的である。

対策

リスニング問題では、英文を聞いて質問に対する答えとなる英文中の空所を書かせるものが特徴的である。英文の聞き取りとともに要点を把握する練習が必要である

長文は、内容把握に関する設問が主となっている。時間を決めてある程度の長さの文を読む練習をしておくことが必要である。英問英答もよく出されているので注意が必要。

英作文は例年、整序作文と自由英作文の両方が出題されている。整序作文では不定詞、接続詞、文型に関するものがよく見られ、文法の基礎をおさえておく必要がある。自由英作文は、日本語のメモをもとに英作文をするものと、自分の考えを書くものが出題されているので、様々なテーマに関して自分の考えを書く練習を重ねて得点できるようにしておきたい。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
英文法・語彙 空所補充
語形変化
整序英作文
文法問題(長文形式)
語彙
和文英訳
長文読解 指示語
文整序・脱文挿入
長文中の空所補充(単語レベル)
長文中の空所補充(文レベル)
英問英答
日本語記述
内容一致
資料問題
要約
長文を踏まえての作文
英作文 自由英作文(問題意識を問う)
自由英作文(自分を問う)
自由英作文(交流)
イラストを用いた英作文
リスニング 短めの対話を聞いて答える
ビジュアル問題
書き取り
リスニング総合問題

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数学

時間配分が重要。問題文をじっくりと読む練習が不可欠!

試験概要

時間:50分 満点:100点満点

大問は6題、設問数は25問ほど。難問は少なく、時間は50分あるのでじっくりと考えることができる。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 独立小問6題 数の計算、式の計算、平方根の計算、標本調査、1次関数の基本、作図(垂線) 24
2. 2次関数 比例定数、直線の式、三角形の面積 11
3. 確率 数字が書かれた玉の取り出し方3題 11
4. 連立方程式の文章題 2つの機械からできる製品の数についての立式、不定方程式 17
5. 平面図形 相似証明、線分の長さ、三角形の面積 19
6. 規則性の問題 規則的に並べた正方形の枚数、周の長さ、文字の利用 18
過去3か年の傾向

大問1は各単元の基本問題を集めた独立小問題。ここでは計算ミスや勘違いを無くして高得点を狙いたい。

大問2以降はさまざまな分野からの応用問題。大問2と3は、近年は確率、資料の活用、方程式の文章題からの出題が中心。扱う題材が年度によって様々なので、幅広く学習をしておこう。大問4は2018年までいろいろな関数の出題が続いていたが、2019年は連立方程式の文章題となった。ただし、身近なテーマを材料とする出題であることには変わりがない。

大問5は平面図形の出題が続いている。証明も含まれるが、合同や相似の基本内容であり、取り組みやすい。立体図形の応用問題はここ数年出題されていないが油断は禁物。

最後の大問6は数や図形の規則性についての出題。規則性を理解できるかどうかが試される。立式や計算はそれほど難しくはないので、あわてずに問題文をよく読んで取り組もう。

対策

出題形式や大問ごとの難易度が毎年ほぼ一定なので、対策を立てやすいと言える。まずは、大問1~3を正確にスピード感をもって解くこと。そのためには、日頃から問題を解く目標時間を設定して臨むなど、集中力をもって演習をしておくとよいだろう

後半の大問3~6は点数の分かれる問題なので、なるべくここで時間を使いたい。

身近なテーマを素材とする問題や規則性の問題は、公立入試特有である。じっくりと問題文を読んで設定を理解すること。そのためには、岐阜県の過去の出題だけではなく他の都道府県のいろいろなパターンの問題で練習しておきたい

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
数と式 数の計算・平方根の計算
数の性質・平方根の性質
式の計算・因数分解
数の規則性
図形の規則性
方程式 1次方程式
1次方程式の文章題
連立方程式
連立方程式の文章題
2次方程式
2次方程式の文章題
関数 関数の基本
いろいろな事象と関数
関数と図形
図形 作図
面積・面積比
線分・角
円・円周角
証明
立体図形の計量
円錐・球
最短距離の問題
立体の切断
確率・統計 確率
資料の活用

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国語

基本的な問題をすばやく確実に正解できるようにしておこう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

大問は漢字・小説・論理的文章・古文・資料読解と作文という5問構成である。小問数は30問弱。長文問題で出題される記述問題は配点が高く、資料の読み取りや作文などもあり、記述重視の傾向が見られる一方で、漢字や言語知識、文法などの知識も求められる。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 漢字 読みがなが5問、書きとりが5問 20
2. 小説〈「願いながら、祈りながら」乾 ルカ〉 熟語の構成に関する選択問題、主語や形容詞を抜き出す文法問題が2問、心情に関する選択問題が2問、傍線部の内容について説明する20~25字の記述問題が出題された。 28
3. 論理的文章〈「人生を豊かにする学び方」汐見稔幸〉 接続詞の空欄補充・文法(「と」の識別)・内容把握の選択問題、傍線部について説明した文の空欄にあてはまる語句を抜き出す問題、与えられた書き出しに続けて35~40字で記述する内容把握の問題が出題された。 23
4. 古文〈「新序」〉 理由説明・返り点と送り仮名に関する選択問題、傍線部を説明した文の空欄にあてはまる内容を現代語で答える問題が出題された。 14
5. 資料の読み取りと作文 「手紙を手書きで書くこと」に関する調査結果のグラフの読み取り(21~60字の記述)と、その内容をふまえて自分の考えとその理由を2段落構成でまとめる作文(101~180字)が出題された。 15
過去3か年の傾向

2018年度からは、資料の読み取りと作文がまとまり、大問数が6から5に減ったが、全体の出題内容は特に変わっていない。

漢字は標準的なレベルで、日常的に使用される語が選ばれている

小説は小・中学生を主人公にした読みやすいものが、論理的文章は日常と結びつけて読める、具体例の多い文章が好まれる。知識問題と読解問題がバランスよく出題され、記述問題が1問ずつ含まれている。

古文は、教訓を含むものがよく選ばれる。2019年度は漢文の書き下し文で、返り点と送り仮名に関する問題が出題された。

2018・2019年度の資料の読み取りは、グラフから分かることを21~60字以内でまとめる記述形式で出題され、作文は資料として与えられたグラフの結果を踏まえて、2段落構成で自分の意見とその理由をまとめるものであった。2017年度までの作文は二つの意見から選んだ自分の立場を明らかにしたうえで、そう考える理由を具体例や自分の体験を含めて述べる2段落構成のものがよく出題されていた。作文の字数は、2017年度は101~160字、2018年度は121~200字、2019年度は101~180字となっており、年度によって異なる。

対策

文法は幅広い内容が出題されるので、日頃からさまざまなパターンの問題に取り組んでおきたい。

小説・論理的文章で出題される記述問題は、書き出しや指定された語句が答えのある場所のヒントとなるので、その前後の内容に着目すれば、取り組みやすい。

古文は左側にくわしい口語訳がついているので、現代文と同じ感覚で読解問題に取り組むとよい。要旨に関する出題もあるが、口語訳の言葉をほぼそのままぬき出す形で答えることができる。

作文は、グラフから自分の意見の根拠となりそうな情報をすばやく読み取り、まとめる練習をしておくとよい。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
国語の知識 漢字
文法
言語知識
現代文の読解 論理的文章
随筆
物語・小説
読解力・表現力 話し合い
資料の読み取り
韻文
短歌・俳句
古典 古文
漢文
作文 課題作文
資料作文
条件付き作文
読後作文
放送問題

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理科

基礎・標準的な問題の徹底的な練習が大切!

試験概要

時間:50分 満点:100点

例年、全体の構成は大問が5つで、大問1は小問集合で、大問2~5は物理・化学・生物・地学分野の4分野から1つずつ出題される。

小問数は35~40問程度で、オーソドックスな内容の問題が多いため、時間に比較的余裕はあるだろう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 小問集合 生物(遺伝)、化学(水溶液の性質)、地学(地震の伝わり方)、物理(エネルギーの変換)についての基本的な知識や理解を問う問題(記号選択4問、語句記述2問、計算2問) 16
2. 植物のつくりとはたらき 観察や実験の結果を通して、葉のつくりと蒸散のはたらきについての知識と理解を問う問題(記号選択3問、語句記述2問、短文記述1問) 21
3. 化合・分解 炭酸水素ナトリウムの熱についての知識と理解を問う問題(記号選択4問、語句記述3問、化学反応式1問、短文記述1問) 21
4. 大気中の水、天気の変化 天気図、大気中の水、温帯低気圧など天気の変化に関連する内容を総合的に問う問題(記号選択4問、語句記述3問、作図1問) 21
5. 力の性質 力のつり合いや作用・反作用などについての知識と理解を問う問題(記号選択3問、語句記述1問、計算2問) 21
過去3か年の傾向

大問1(小問集合)は、各分野の基本的内容の確認問題だが、単なる知識の確認だけでなく、計算問題も出題されている。

大問2~5は、それぞれが各分野ごとの大問となっているが、広い単元からの設問ではなく、1つの単元に集中した出題が多い。

全体的に、公立高校の入試問題でよく見られるようなオーソドックスな問題で、難易度も標準的な問題が多いため、取り組みやすいタイプの入試問題といえるだろう。

対策

基本的な内容が出題されている大問1(小問集合)での失点は避けたい。教科書の内容や授業で教えられたポイントをしっかり把握しておくだけでなく、基本的・標準的な問題集の問題を数多くこなし、どの単元から問題が出されても、得点できるようにしておこう。

各分野から出題される大問2~5は1つの単元に集中した出題が多いため、テスト全体で見たときに出題される単元も少なく、前年出題された単元は翌年出題されにくい傾向も見られる。次のテストで出題されると予想される単元の中で苦手単元があれば、集中的に学習することは効果的だろう。ただ、学習する単元を絞りすぎ、予想が外れた場合は見事にできないという悲惨な結果になるので、あくまで予想は苦手単元の対策という観点で考えておこう。

難易度としては標準的な問題が多いため、受験に向け、しっかりと問題をこなして練習していけば恐れることはない。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
物理 光・音の性質
力の性質
電流回路
電力・発熱量
磁界・電磁誘導
物体の運動
仕事とエネルギー
化学 気体の性質
水溶液の性質
状態変化
物質の性質
化合・分解
酸化・還元
質量保存・質量比
電気分解・化学電池とイオン
酸・アルカリ・中和
生物 植物のつくりとはたらき
動物の分類
ヒトの体(消化・吸収)
ヒトの体(血液循環)
ヒトの体(排出・刺激と反応)
生物の成長とふえ方
生物のつながり
地学 火山と地層
地震のしくみ
気象観測・大気中の水
天気の変化
太陽・星座の動き
月・惑星の動き
作図問題

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【高校受験】理科 岐阜県 公立高校受験対策
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最近出題されていない「物体の運動」「質量保存・質量比」「太陽・星座の動き」など要注意のテーマを解説!

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社会

幅広い知識を問われるので、過去問をよく解き、対策を立てよう!

試験概要

時間:50分 満点:100点

過去3年間の大問数は3、小問数は36~38。
試験時間に対する問題数は少なく感じるかもしれないが、論述問題も含まれているので、テンポ良く解答していかないと、時間が足りなくなることもあるだろう。確実に解答できる問題から進めていくといった柔軟さが必要。
論述問題は配点が4点と、その他の問題よりも高く設定されているので、合否を分ける可能性もある。最後まであきらめずに取り組もう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 日本史(総合) 日本の都市の歴史(記述4題、選択7題、論述1題) 33
2. 地理(総合) 世界・日本各地の様子(記述6題、選択5題、論述1題) 34
3. 公民(総合) 学習内容のまとめから(記述6題、選択5題、論述1題) 33
過去3か年の傾向

・大問1で古代から現代までの歴史が日本史を中心に出題される。
略年表や写真・説明文が示され、これらの内容についての関連事項が問われている。
世界史の知識が試される問題もあるので対策を立てておこう。

・大問2で世界地理・日本地理について出題される。
世界地理・日本地理に共通のテーマ、あるいはそれぞれにテーマが設定され、地図や統計・グラフの読み取り問題なども多く含んだ出題となっている。
日本地理では地形図の問題が出される年度もあるので、準備を怠らずに。

・大問3で公民的分野について出題される。
政治分野を中心に、経済・国際の各分野についても基礎的内容が問われている。
グラフや表、模式図などを用いた問題が多い。

対策

・地理的分野
世界地理・日本地理ともにまずはテーマを設定し、そのテーマに関する知識を確実にしていこう。その際には、地図帳を利用することを忘れずに。
資料集を活用すれば、雨温図や貿易・産業についての統計を使った問題にも強くなれる。

・歴史的分野

年表を使った問題に強くなるには、まずは自分で写真やイラストなども用いた年表を作ってみることが大切
世界史についても、日本史の内容と関係することがらをしっかりとチェックしておこう。

・公民的分野
政治・経済・国際のすべての分野が出題されるので、かたよりのある学習は効果がない
教科書や資料集にある模式図や統計表を活用して、さまざまなことがらのしくみや特徴をしっかり理解しておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
地理 地球のすがたと人々の暮らし
世界の諸地域(アジア・オセアニア)
世界の諸地域(ヨーロッパ・アフリカ)
世界の諸地域(南北アメリカ)
日本のすがたと産業
世界と日本のつながり
日本の諸地域(九州・中国・四国地方)
日本の諸地域(近畿・中部地方)
日本の諸地域(関東・東北・北海道地方)
地理総合問題
歴史 原始・古代(大和時代まで)
古代~中世(奈良時代~平安時代)
中世(鎌倉時代~室町時代)
近世(大航海時代~鎖国まで)
近世(江戸幕府の発展)
近代(開国~明治維新)
近代(明治時代)
近代(大正時代)
近代(昭和時代〈第二次世界大戦まで〉)
現代(昭和・平成時代〈戦後〉)
歴史総合問題
公民 現代社会と人権・憲法
政治のしくみ
経済のしくみ
国際社会
公民総合問題
融合 融合問題(地理・歴史)
融合問題(地理・公民)
融合問題(歴史・公民)
融合問題(地理・歴史・公民)

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【高校受験】社会 岐阜県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

岐阜県公立高校の出題傾向を踏まえた
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