英語科

大阪

基礎から留学レベルまで英語力が伸び、韓国語も本格的に学べる!タブレットPCなど最新ITも駆使したカリキュラム

募集人数:100

初年度納入金:150 万円(入学金10万円、授業料110万円、施設設備費30万円)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

大阪女学院短期大学 英語科の特長

英語 「で」学ぶ、伝統と先進のカリキュラム。2年間という期間を充実させる学び

自己の確立を学びの基盤におき、英語×教養の統合カリキュラムと学生が主体的に学ぶProject-based Learningを1987年から導入。世界の課題を英語「で」学ぶことで、英語力を伸ばすだけでなく問題意識・発信力・対話力を養います。就職や編入学・留学、各進路の可能性への力を2年間でつけます。

「英語教育×教養教育」 英語力と人間力を身につけるカリキュラム

平和、文化、人権、環境など、世界・社会の課題をテーマに英語でも日本語でも学んでいくことにより、英語力に加え、高い教養と人間力を育てます。情報を読みとり、考え、ディスカッションやプレゼンテーションをし、レポートにまとめることで、「読む・聴く・書く・話す」英語の4技能を同時に伸ばします。

進路の方向性別カリキュラムや、本格的な韓国語併修

「英語領域」と「教養領域」の各領域で、基盤的学習の科目群と、進路に対応した科目群・「プロフェッショナルエリア」(就職希望)と「アカデミックエリア」(編入学・留学希望)を設定。さらに、韓国短期語学留学も実施する英語・韓国語併修の「トライリンガルプログラム」を設けています。

授業の多くが英語で行われる。イングリッシュネイティブスピーカーの教員の授業が多い

1クラス25人程度の少人数制で英語の授業が行われます。受け身の講義形式ではなく、海外の大学で見られるようなアクティブな参加型の授業が中心。英語で発表する機会が多く、発言、発信が苦手で自信がなかった人もできるようになっていきます。発言率アップで意欲の高揚とともにリーダーシップも身につきます。

一人1台のタブレットPCを駆使しながら英語で学ぶ

大阪女学院のユニークな学習には、学生一人1台のタブレットPCが大いに活かされています。30年以上にわたって独自に開発してきたデジタル教科書が入ったタブレットPCは、スマートキャンパス化された学内でいつでもどこでも利用でき、授業でも個別学習でも活用されています。

自分のテーマについてリサーチする「地域研究」や「異文化間リサーチ演習」ほか

タイなどでの地域研究、オーストラリアでの異文化間リサーチプログラムでは、フィールドワークや現地大学生へのインタビューなど、教室での学びを異文化の中に入って実際に体感できるのが魅力です。海外の大学でキャビンアテンダント実習を受講する「海外Cabin Attendant実習」もあります。いずれも留学費用奨学金あり。

大阪女学院短期大学 英語科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社、Kスカイ、日本通運、ロイヤルホテル

大阪女学院短期大学 英語科の問合せ先

大阪女学院短期大学 英語科に関するお問い合わせはこちらへ

〒540-0004 大阪市中央区玉造2-26-54
TEL:06-6761-9369( アドミッションセンター)
E-mail:admi@wilmina.ac.jp

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