学校推薦型選抜

下記に掲載されている入試情報について

下記に掲載されている入試情報は前年度の情報です。
今年度の入試情報は準備が整い次第掲載しますので、今しばらくお待ちください。

経営学科

募集人員:53名
※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
-
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/1~11/5(インターネット受付) 試験日自由選択制11/11、11/12 11/20 一次11/20~12/12、二次11/20~1/23

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:53名
※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:3.5
(3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件:
高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/1~11/5(インターネット受付) 試験日自由選択制11/11、11/12 11/20 一次11/20~12/12、二次11/20~1/23

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:53名
※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:3.5
(3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件:
高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素:
学力試験、小論文・作文
個別学力試験:

1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/1~11/5(インターネット受付) 11/11 11/20 一次11/20~12/12、二次11/20~1/23

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:53名
※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/1~11/5(インターネット受付) 試験日自由選択制11/11、11/12 11/20 一次11/20~12/12、二次11/20~1/23

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:53名
※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素:
学力試験、小論文・作文
個別学力試験:

1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/1~11/5(インターネット受付) 11/11 11/20 一次11/20~12/12、二次11/20~1/23

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:26名
※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
-
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/19~12/2(インターネット受付) 12/7 12/17 一次12/17~1/17、二次12/17~2/13

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:26名
※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:3.5
(3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件:
高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/19~12/2(インターネット受付) 12/7 12/17 一次12/17~1/17、二次12/17~2/13

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:26名
※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:3.5
(3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件:
高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素:
学力試験、小論文・作文
個別学力試験:

1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/19~12/2(インターネット受付) 12/7 12/17 一次12/17~1/17、二次12/17~2/13

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:26名
※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素:
学力試験
個別学力試験:

2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/19~12/2(インターネット受付) 12/7 12/17 一次12/17~1/17、二次12/17~2/13

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
募集人員:26名
※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪:現役・既卒
2018年3月以降の卒業者。
併願:併願可(学外)
評定:-
出願条件:
以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素:
学力試験、小論文・作文
個別学力試験:

1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。

入試日程:
出願期間 試験日 合格発表 入学手続期間
- 11/19~12/2(インターネット受付) 12/7 12/17 一次12/17~1/17、二次12/17~2/13

<出願>最終日の23:59まで。

試験地:
本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料:30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

このページでは一般公募入試のみ掲載しています。指定校入試は掲載しておりません。

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