立命館アジア太平洋大学

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立命館アジア太平洋大学 の入試難易度
(偏差値・センター得点率) / 河合塾提供

立命館アジア太平洋大学 の学部・学科の入試難易度(偏差値・センター得点率)を入試日程ごとに掲載しています。

立命館アジア太平洋大学の偏差値・入試難易度

アジア太平洋 偏差値: 55.0~57.5
アジア太平洋 偏差値: 55.0~57.5
学部 学科 日程 偏差値
アジア太平洋 アジア太平洋 A方式 55.0
アジア太平洋 アジア太平洋 併用3教科 57.5
アジア太平洋 アジア太平洋 英語重視方式 57.5

アジア太平洋学部のセンター得点率へ

国際経営 偏差値: 55.0~57.5
国際経営 偏差値: 55.0~57.5
学部 学科 日程 偏差値
国際経営 国際経営 併用3教科 55.0
国際経営 国際経営 A方式 55.0
国際経営 国際経営 英語重視方式 57.5

国際経営学部のセンター得点率へ

立命館アジア太平洋大学の学部別センター得点率

アジア太平洋 センター得点率: 76%~86%
アジア太平洋 センター得点率: 76%~86%
学部 学科 日程 センター得点率
アジア太平洋 アジア太平洋 7科目型 76%(684/900)
アジア太平洋 アジア太平洋 5教科型 78%(780/1000)
アジア太平洋 アジア太平洋 3教科型 85%(425/500)
アジア太平洋 アジア太平洋 併用3教科 86%(86/100)

アジア太平洋学部の偏差値へ

国際経営 センター得点率: 74%~82%
国際経営 センター得点率: 74%~82%
学部 学科 日程 センター得点率
国際経営 国際経営 7科目型 74%(666/900)
国際経営 国際経営 5教科型 76%(760/1000)
国際経営 国際経営 3教科型 82%(410/500)
国際経営 国際経営 併用3教科 82%(82/100)

国際経営学部の偏差値へ

河合塾の入試難易度(偏差値・センター得点率)について

入試難易度は、河合塾が設定する合格可能性が50%となるラインを示したものです。現在表示している入試難易度は、2019年11月現在、2020年度入試を予想したものです。前年度入試の結果と今年度の模試の志望動向を参考に設定していますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分も変更の可能性があります。尚、各学部学科の掲載順は河合塾提供データを元にしております。

偏差値

各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を河合塾が実施する全統模試の偏差値で示しています。偏差値は35.0から72.5まで2.5ピッチで設定しています。偏差値は各大学の入試科目・配点に沿って算出しています。なお、入試難易度設定の基礎となる入試結果調査データにおいて、不合格者が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在しなかったものについては、BF(ボーダー・フリー)としています。

センター得点率

センター試験を利用する方式に設定しています。センター試験の難易度を各大学のセンター試験の科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。なお、今年度センター試験が実施されるまでは、前年度のセンター試験の難易度をもとに設定しています。

※入試難易度は一般入試を対象として設定しています。ただし、選考が実技や書類選考のみによって行われる大学や私立大学の2期・後期入試に該当するものは設定していません。

スタディサプリ高校講座・大学受験講座は スタディサプリ進路(大学基本情報)、
株式会社旺文社(大学入試情報)、河合塾(大学偏差値情報)より情報提供を受けております。
最新の内容については必ず各大学のホームページや募集要項などでご確認ください。