港湾職業能力開発短期大学校 横浜校

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物流情報科

神奈川

時代のニーズに対応した物流の実践技能者の育成を目標にしています。

募集人数:20

初年度納入金:55.92 万円(入校料16万9200円、授業料39万円。その他、教科書等諸経費が別途必要)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

港湾職業能力開発短期大学校 横浜校 物流情報科の特長

「物流管理」「情報技術」「自動化技術」の3本の柱によって理論と実践を学ぶ

輸送、配送、荷役製品の入出庫などの物流管理、貿易実務、販売管理、情報管理を学び、グローバル化に対応した物流の自動化技術および物流情報システムの構築技術を習得し、流通業界をはじめとするあらゆる産業分野において「物流の専門スタッフ」として、社会に貢献できる実践技能者を育成します。

フォアマン、港湾荷役機械のオペレータなど、物流のスペシャリストを目指す

【主な仕事】●倉庫管理業務:貨物の保管方法の決定や保管時の品質管理、貨物配送の手配を行う ●港湾荷役機械のオペレータ:ガントリークレーンやフォークリフトなどの荷役機械の運転士 ●フォアマン:船への積み下ろしなどの荷役作業の計画・実施を行う現場最高責任者

総合制作実習(卒業制作)で2年間の学びの総仕上げを行います

2年間の集大成として、各自の内定企業で役立つ実践的・専門的な研究に取り組みます。教員の指導のもと、ゼミナール形式で準備を進め、報告書を作成し、発表会でプレゼンテーションを行います。さらに、修了1ヶ月前のインターンシップでは、実際の現場を体験し、社会人としての意識を高め、仕事に対する理解を深めます。

港湾職業能力開発短期大学校 横浜校 物流情報科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:いすゞライネックス(株)、沖縄西濃運輸(株)、栗林運輸(株)、F-LINE(株)、プラスロジスティクス(株)、(株)マルハニチロ物流サービス関東、日発運輸(株)、三井埠頭(株)、横浜港湾作業(株)、一般社団法人日本貨物検数協会横浜支部、神奈川都市交通(株)、内外日東(株)、宇徳港運(株)、ケイヒン配送(株)、医療法人財団 百葉の会

港湾職業能力開発短期大学校 横浜校 物流情報科の問合せ先

港湾職業能力開発短期大学校 横浜校 物流情報科に関するお問い合わせはこちらへ

〒231-0811 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭1番地
TEL:045-621-5932 港湾職業能力開発短期大学校 横浜校 学務課

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