沖縄国際大学

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経済学科

沖縄

経済の理論と現状を学び、総合的な知識を将来に活かします

募集人数 115
初年度納入金 97.12 万円(入学金・授業料ほか含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

沖縄国際大学 経済学部 経済学科の特長

多様化した社会のニーズに対応し、幅広い分野に役立つ経済の知識を学びます

グローバル化、情報化、高齢化といった変化に伴うリスクとチャンスを、経済的観点から捉えることは、これからの時代を生き抜くために不可欠です。本学科では経済現象を理解するための基本的な理論と現状について学び、経済生活をどう充実させ、発展させたらよいのかにアプローチ。多彩なカリキュラムで経済を学びます。

アドバイザーの先生に相談しながら、目指す将来像に合わせた科目選択が可能です

1年次は「沖縄経済入門」「経済学入門」で経済学の基礎を学習。将来像が明確になれば、アドバイザーの先生に相談しながら目指す職業に向けた科目を選択して学びます。沖縄県キャリアセンターと連携したキャリアアップサポート(就職支援)も実施し、企業への就職はもちろんのこと、公務員・教員の採用試験にも有利です。

【ファイナンシャルプランニング】

「専門家だけでなく、私たちが生きていく上で必要な知識を学べる科目です。将来の自分の生活に密接に関わる、人生3大資金「教育資金」「住宅資金」「老後資金」の知識が身につきます。資格取得も目指せますし、自分のライフプランを想像しながら学ぶのは楽しいですよ!」
(興南高校出身 津波古 愛)

「人々の無限の欲求に対して、限りある資源をどのように選択・配分するか考えるのが経済学」

「経済学科の学びのメインテーマは、みんなが幸せになるにはどうすれば良いのかを追究すること。私は上級情報処理士の資格取得を目指して、計量経済学やゼミでデータ解析を学んでいるところです。将来は、数字を使って説得力のある意見や解決策を挙げて、社会で活躍するのが目標です」。
(小禄高校出身 佐藤 知那)

【金融機関】「融資でお客様の夢の実現のサポートすることにやりがいを感じています」

「在学中は、興味のあった沖縄の経済を中心に学び、講義科目と連動した資格取得にも挑戦しました。2年次には協定校への国内留学も経験し、視野が大きく広がりました。様々なコミュニティーの中での貴重な経験は、現在も活かされています」。
(沖縄県労働金庫 浦添支店勤務/屋良 司善/普天間高校出身)

沖縄国際大学 経済学部 経済学科の入試情報

沖縄国際大学 経済学部 経済学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:リウコム、沖電企業、りゅうせき、沖縄海邦銀行、琉球光和、琉球銀行、プレミアホテルグループハイアットリージェンシー、沖縄銀行、サンエー、琉球セメント、福岡出入国在留管理局那覇支局、スズケン沖縄薬品、沖縄県、沖縄製粉

沖縄国際大学 経済学部 経済学科の問合せ先

沖縄国際大学 経済学部 経済学科お問い合わせはこちらへ

〒901-2701 沖縄県宜野湾市宜野湾2-6-1
098-893-8945(入試センター)

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