崇城大学

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情報学部

熊本

人間の暮らし、社会、経済、未来に欠かせない知識・技術を習得した「情報先駆者」を目指す!

初年度納入金:136 万円(入学金22万円を含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

学科・コース名 募集人数
情報学科 130

崇城大学 情報学部の特長

2年次に3つのコースから選択

●未来情報コース
最先端のICT(AI,IoTなど)の応用を学習、また企業と連携したプロジェクト型のアクティブラーニングを通して社会の課題解決やイノベーションを起こす人材を養成します。
●知能情報コース
最先端のICTのソフトウェアやシステムを学び、未来のソフトウェアの設計や開発ができる人材を養成します。
●電子通信コース
先端ICTや電子デバイス技術を学び、未来のハードウェアの設計や開発ができる人材を養成します。
※1年次後期からのコース選択となります。

情報と電気・電子・通信に関する専門技術を学び、即戦力となる人材を育成

情報学科では未来のICT産業を担う人材の育成を目指しています。「基礎的素養」「情報基礎学力」「情報共通技術」「先端情報技術力」「企画力・デザイン能力、設計開発力」、これらを修得するステップに沿った教育メソッドで、志や夢を叶えるカリキュラムを提供しています。

5つのステップで身につける「ICT プレーヤー育成メソッド」

[STEP1] 総合科目による「基礎的素養」の修得
[STEP2] 情報学部共通科目による「情報基礎学力」の修得
[STEP3] 基礎系共通科目・応用系共通科目による「情報共通技術」の修得
[STEP4] コース別専門科目による「先端情報技術力」の修得
[STEP5] 卒業研究による「企画力・デザイン能力、設計開発力」の修得
さらに大学院修士課程において、最先端の情報通信技術を学ぶ選択肢もあり、この場合、新商品の企画や研究開発等、就職先企業の中枢において活躍することもできます。

コンピュータで実現することを目指した講義

知能プログラミング演習では、人が日常的に行う問題解決をコンピュータシステムで実現することを目指して、論理学を学ぶと共に、それに基づいたプログラム言語であるPrologを使ってシステム開発を行います。本講義で学ぶ内容は、人が経験や学習によって習得する知識をプログラムとして表現し、そこから推論を行うことによって、様々な事例に対して的確な判断をすることのできるエキスパートシステムや知識共有システムの開発につながります。

1対1指導時間もあり、好きな勉強に専念できる!

AI、IOTなどの情報分野に興味を持ち入学しました。今はCGやアルゴリズム、プログラミングなど、社会で必要とされている技術を深く学んでいます。先生からマンツーマンで教えていただけるオフィスアワーや充実した図書室・自習空間もあり、勉強に専念できる環境です!

街と人、企業と活動をつなぐ発信基地、キャンパススタジオ「SCB放送局」

2014年にキャンパススタジオを開局。情報学部の星合隆成教授率いるSCB(Social Community Brand)放送局は、充実の設備を揃えており、授業科目「メディア・コンテンツ制作入門・演習」では最新機器を用いてのプロ(TV局、ラジオ局)による講義、演習が行われ、最先端のアクティブラーニングを開講。また、実際のTV局やラジオ局のプロをパートナーとして迎え入れ、企画・制作から放送まですべて学生自身の手で行うワークショップも開催。2015年4月に熊本市中央区の新市街商店街に「崇城大学SCB放送局新市街スタジオ」をオープンし、「地域活性化のプラットフォーム」として活動も一層広がりを見せています。

崇城大学 情報学部の問合せ先

崇城大学 情報学部に関するお問い合わせはこちらへ

〒860-0082 熊本市西区池田4-22-1
TEL:096-326-6810(入試課)

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