東京医療保健大学

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看護学科

東京

NTT東日本関東病院・東京逓信病院等との強い連携により、「チーム医療の核となりマジメントできる看護師」を養成

募集人数 100
初年度納入金 190.41 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科の特長

看護師・保健師・看護教諭1種を取得することができます。卒業後、助産学専攻科へ進学も可能

少子高齢化社会の中で多様化・複雑化するニーズに応え、医療施設はもちろん、暮らしの場や学びの場等、様々な場で活躍できる人材を育成。そのため1年次から演習・実習の機会を豊富に設け、幅広い年代、多様な健康状態にある人々の一人ひとりに対応できる能力を養います

大学独自の『協働実践演習』でチーム医療の連携・協働を学びます

医療保健学部3学科合同で行う、医療専門職の「協働」に対する考え方や姿勢を学科の枠を超えて学び、「チーム医療」を担う医療専門職を育てる授業です。生活習慣病や保健予防などをテーマに、学生が協力してケアプランを作成。その過程で医療専門職を目指す人の考え方を理解し、自分では知り得なかった方法論を学びます

NTT東日本関東病院・東京逓信病院等との強い連携で最新の設備を使った実習を行います

大学に隣接するNTT東日本関東病院は、関東逓信病院として長い歴史があり、2011年JCI(国際病院評価機構)から東京の病院において初めて認証を取得。診療システムの全面的電子化を日本で初めて行い、患者中心の設備、倫理面も充実した高度医療で高い評価を得ているチーム医療の先駆病院であり、実習先として理想的な施設です

最新のノート型パソコンを1人1台無料で貸与します

医療技術が進歩する中、これからはITに強い看護師が必要とされてきます。本学では入学時に学生1人1台パソコンを貸与し、パソコンの仕組みから指導します。医療のITを理解することにより、あらゆる病院で活躍できるようになります。パソコンは4年間の学修でより効果的に活用できるようになります

チーム医療のキーパーソンとなる臨床に強い、医療の情報化と国際化に対応できる看護師を養成

今、医療保健の分野で求められている人材は、現場に興味を持ち現場に根付いた看護師です。医療および保健の現場に役立つ専門職教育を第一の理念とし、デジタル化に適応できる情報教育や国際交流、コミュニケーションに必要な外国語教育も充実させています(海外研修も実施しています。2019年はハワイ、オーストラリアで実施)

医療の専門職養成の大学として資格サポートなど充実のキャリアガイダンス

学生が専門職として自己実現をするために、学生生活の各段階において自己の現状認識と将来への展望の確認を行うことができるようにサポートします。講演会、資格取得セミナー、就職バックアップセミナーなどを実施しています。看護学科では国家試験に向けた「資格サポート」を行っています

東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科の入試情報

東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:NTT東日本関東病院、昭和大学病院、東邦大学医療センター大森病院、東京慈恵会医科大学病院、日本医科大学付属病院

東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科の問合せ先

東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科お問い合わせはこちらへ

入試広報部:〒152-8558東京都目黒区東が丘2-5-1
TEL:03-5779-5071
info@thcu.ac.jp

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