スポーツコミュニケーション学科

茨城

<学びの分野>●「人と人」のコーチング ●「人と組織」のマネジメント ●「人と社会」の情報・メディア

募集人数 100
初年度納入金 152.77 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

流通経済大学 スポーツ健康科学部 スポーツコミュニケーション学科の特長

スポーツで育むコミュニケーション能力で、社会と、世界とつながる

企業、家庭、教育の場、地域など、世界における「人」「組織」「社会」の中、私たちには様々な対象との間で、話し合いや課題解決が求められます。情報を共有し、互いの理解を深めながらチームワークを築き上げ、チャレンジを恐れずに物事を解決する。そんな「積極的なコミュニケーション能力」を磨きます。

情報・メディアを学ぶ

するスポーツ、観るスポーツだけでなく、「伝える」スポーツについて学び、「伝える」事の意図と、その方法であるテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのそれぞれの特徴や、社会に対してどのような影響を与え、私たちの生活に関係しているのかを考え、新たなスポーツの評価や価値を見出していきます。

コーチングを学ぶ

コーチとプレーヤーの関係だけでなく、観客などその周りにいる人々とも行う、スポーツを超えたコミュニケーション方法を学びます。自分自身の理解はもちろん、相手の事を理解し、尊重する事を大切にし、疑問を持つ事や観察、フィードバックなどのスキルを学びコーチングを行う者としての自己を高めていきます。

マネジメントを学ぶ

イベントやチームの運営、スポーツを通したビジネスやまちづくりなど、現代社会におけるスポーツを取り巻く様々な分野について学びます。スポーツにおけるマネジメントの考え方や役割等を分析しながら、国際社会と地域社会におけるスポーツマネジメントとスポーツマネージャーの役割について考えていきます。

グローバルコミュニケーションを学ぶ

実用的な英語に必要な4つのスキル(スピーキング・リスニング・リーディング・ライティング)を総合的に学び、学生生活の中で積極的に英語を活用しながら培っていきます。またスポーツの中で知識や情報を伝える表現を学び、外国のスポーツ中継や新聞記事を理解し、運動や動きの中でもポイントを伝えるための表現を学びます。

1スポーツコミュニケーション実習 2スポーツの中で実践的に学ぶ英語

1ではアドベンチャー教育を取り入れ、成功・失敗体験を仲間と共有しながら、コミュニケーション力を身につけ他者との関係構築を理解していきます。2では海外のスポーツ中継や新聞記事で英語に触れ、実際にスポーツをしながら他者とコミュニケーションを取り、その運動方法や動きの中から相手に伝えるための表現を学びます。

流通経済大学 スポーツ健康科学部 スポーツコミュニケーション学科の入試情報

流通経済大学 スポーツ健康科学部 スポーツコミュニケーション学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:教員、ゼビオ、セントラルスポーツ、ルネサンス、日本通運、茨城県警察本部、柏市消防局、龍ケ崎市役

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〒301-8555 茨城県龍ケ崎市120
入試センター/0120-297-141(フリーダイヤル)

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