メディア表現学科
2021年4月設置予定(構想中)

京都

テクノロジーを活用し「新しい楽しさや新しいつながり」を生み出す

募集人数 168
初年度納入金 143.6 万円(※上記金額には、入学金20万円を含みます。)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の特長

テクノロジーを駆使した新しい表現に挑戦。たくさんの人をしあわせに

メディアとコンテンツに関する広い知識とビジネス感覚を身につけた、新しい価値を創造するクリエイターを育てます。最先端の表現に不可欠なプログラミングやテクノロジーが学べる点も特徴。持続可能な社会をめざし、テクノロジーを使って、生活をより便利に、より楽しく明るいものに変える力を身につけます。

最先端のテクノロジーに触れながら、コンテンツの制作に取り組む

音楽や動画といったコンテンツの制作と、プログラミングの技術を演習形式で手を動かしながら学びます。AI、IoT、XRなど、最新のテクノロジーに触れる機会も設け、最先端の表現ができるクリエイターを育てます。

「ビジネスにする力」を育む科目が豊富。産業界にイノベーションを起こす力を

企業と連携した実践的な授業で、アイデアを形にして社会に投げかける多様な方法を学び、在学中から「ビジネスにする力」を育みます。

1年次はメディアに関する知識とテクノロジーの基礎を幅広く学習。2年次から専攻を選ぶ

【メディア情報専攻】これからの人と情報のつながりを学び、WebやIoTなど新しいメディアを制作します。
【イメージ表現専攻】動画などの視覚的コンテンツ制作の表現技術と、多様化するコンテンツ配信の手段と技法を身につけます。
【音楽表現専攻】音楽・音響制作を軸に専門的な表現技法と、伝達手段の知識を身につけます。

メディア表現に関する幅広い知識・技術を学ぶ授業

『特別演習2』ゲームなどを演出する音楽や効果音の制作手法などを学びます。
『特別演習5』映像コンテンツを制作するための制作能力と企画力を身につけます。
『メディア工学2』ソフトウェア開発やシステム開発を行うための知識を学習します。
『コンテンツビジネス1』日本の著作権法と音楽業界の仕組みについて学びます。

充実した施設・設備でメディア表現を実践的に学ぶ

蔵書やDVDなどが閲覧できる「情報館」には、映像制作用の機材が備えられています。このほか、ハイレベルな音響環境が特長のレコーディングスタジオ、さまざまなハードウェア・ソフトウェアを導入したPCルーム、3Dプリンターなど、充実した施設・機材が学びを後押しします。

京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:IT関連企業、コンテンツ制作企業、メディア関連企業、広告関連企業、イベント運営関連企業、メディアアーティスト、映像クリエイター、音響作家、CGデザイナー、プログラマー、一般企業の企画/広報/情報部門、起業

京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科の問合せ先

京都精華大学 メディア表現学部 メディア表現学科お問い合わせはこちらへ

〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
TEL:075-702-5197(広報グループ)
shingaku@kyoto-seika.ac.jp

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