産業能率大学

  • 150人が検討中

マーケティング学科

東京

デジタルマーケティング社会に必要な理論やスキルを多面的に修得。これからの社会に必要な課題解決力や提案力を磨く

募集人数 180
初年度納入金 135.12 万円(※委託徴収費を含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の特長

マーケティングのプロセスを通して、課題解決力や提案力を磨く

「消費者心理」「統計学」「マーケティング理論」などを活用し、マーケティングについて多角的に学習します。社会や経済の動きを観察し、データを収集し、調査結果に基づき、施策提案を行うというマーケティングのプロセスを通して社会で役立つ課題解決力や提案力を磨きます。

人、データ、事業、領域という視点からマーケティングを理解する

「人の行動と消費者の心理」、「調査・データ分析に活用する統計学」、「企業活動と事業戦略」、「マーケティングの理論」、「業界や分野ごとに異なる市場特性」などマーケティングを多面的に理解するカリキュラム構造になっています。

理論と実践をバランスよく学び、知識の活用力を身につける

マーケティングの理論や調査手法、データ分析に不可欠な統計学などの知識を学ぶとともに実践系の授業やケーススタディを通して、知識の活用について理解を深めていきます。また、PBL型の授業を通して提案力や課題解決力を磨いていきます。

PBL型の学びを通し、現実社会で求められる課題解決力を身につける

SANNOでは、多くの授業で課題解決をテーマにしたPBL(Project Based Learning)を導入しています。4~5名程度でチームを構成し、現実社会が抱える様々な問題に対し、自ら問いを立て、調査活動を行い、分析結果を元に課題解決に挑みます。主体的に考える力、協働力、コミュニケーション力、論理的思考力を身につけます。

ゼロから1を創りだすハイスペックなPBL、「マーケティング・イニシアティブ」

企業が発信する情報を元にチームで課題を発見し、施策提案へと結びつけていくPBL、「マーケティング・イニシアティブ」がマーケティング学科に誕生しました。企業で活躍する卒業生が授業に関わり、企業がさらに発展するためにはどのような施策が必要か?を、社会人からアドバイスを受けながら、提案書を作成していきます。

英語発音「ネイティブ化宣言」! 新発想の英語プログラム

「通じる英語」のポイントは、ネイティブの発音が聞き取れるようになり、発した言葉が相手に伝わることです。そこで誕生したのが、新発想の発音から学ぶ英語授業です。キーワードはコミュニケーションを楽しむこと。リラックスした雰囲気の中、ネイティブの発音と表現をマスターし、英語で考える習慣を身につけていきます。

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の入試情報

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:アイネット、アイリスオーヤマ、アスクル、アルファシステムズ、アルプスアルパイン、一条工務店、イッツ・コミュニケーションズ、イリソ電子工業、UUUM、江ノ島マリンコーポレーション、エン・ジャパン、オリックスホテルマネジメント、京浜急行電鉄、キヤノンマーケティングジャパン、コメリ、埼玉県警察、サイバーコム、ジブラルタ生命保険

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の問合せ先

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科お問い合わせはこちらへ

〒158-8630 東京都世田谷区等々力6-39-15
TEL:03-3704-1110(入試センター)
nyushi@mi.sanno.ac.jp

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