産業能率大学

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マーケティング学科

東京

世の中のトレンドをいち早く察知し、消費者ニーズを探る力を養う。実践と理論により、広く深くマーケティングを学ぶ

募集人数 180
初年度納入金 135.12 万円(※委託徴収費を含む)

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の特長

自由が丘の街や実社会を教材に、ブランドストーリーを創造・発信します

マーケティングの役割とは、消費者を見つめ、それぞれに合ったコミュニケーションをデザインしていくことにあります。マーケティング学科では、流行の発信地である自由が丘をベースに、トレンドをいち早く察知し、消費者ニーズを探る力を養います。さらに、企業や街とタイアップした授業で実践力を磨きます。

相乗効果を発揮するSANNOのカリキュラム設計

理論を学ぶ「専門コア科目(基本)」と、理論を実践する「専門コア科目(実践)」を組み合わせて学び、理論とスキルを学びながら実践力も高められるようカリキュラムを設計。さらに、興味・関心と将来目指すキャリアに合わせて学べる「フィールド専門科目」で、より専門的な知識を習得できます。

超実践型PBL「マーケティング・イニシアティブ」始動!

2022年度より経営学部マーケティング学科では「超実践型PBL=マーケティング・イニシアティブ」がスタートします。キーワードは「ゼロからイチを創り上げる」。これからの時代に最も必要とされる自ら課題を発見し、解決する力を育てます。

アクティブラーニングとPBL(Project Based Learning)により、チームで成果を出せる人材へ

チームで取り組み学生同士で意見を出し合いながら最善の成果を創り出すアクティブラーニングの視点を授業に取り入れ、学んだことが確実に使える知識として定着することを目指します。また、企業の具体的な経営課題の解決に取り組むPBLの授業では問題発見・解決能力を強化し、チームで成果を出せる人材を目指します。

「実践から知識の必要性を学ぶ」企業とのコラボによるPBLを展開

1年次ゼミでは、地域や企業が抱える課題に取り組むPBL型授業を実施。2020年は「石垣島の観光客をターゲットとした、お土産の新商品アイデア及びプロモーションを提案」という課題に対する地域創生プロジェクトに挑戦! 2年次以降も様々なテーマで社会課題に取り組む授業が続き、地域・企業と共に学生が"伸びる"授業です。

1年次より一人ひとりにアカデミック・アドバイザーが付き、将来に向けた学習計画を一緒に考える

充実した大学生活を送るためには、自分の興味や目標に合わせた学習計画が欠かせない。1年次から一人ひとりの学生にアカデミック・アドバイザーの先生が付き、授業の選択や資格の取得、勉強方法などをアドバイス。アカデミック・アドバイザーとは定期的に面談をするほか、いつでも気軽に相談できる体制を整えている。

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の入試情報

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:富士通、日本電気、日本ヒューレット・パッカード、東レ、アイリスオーヤマ、明治安田生命保険、一条工務店、住友林業、ソニーミュージックグループ、北海道旅客鉄道、成城石井、セブン-イレブン・ジャパン、セコム

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科の問合せ先

産業能率大学 経営学部 マーケティング学科お問い合わせはこちらへ

〒158-8630 東京都世田谷区等々力6-39-15
TEL:03-3704-1110(入試センター)
nyushi@mi.sanno.ac.jp

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