福島県公立高校入試日程・内申点・入試問題(3か年)
・傾向と対策

入試問題のダウンロード・傾向と対策など
令和2年度(2020年)に受験を迎える方への情報をご案内します。

入試制度

最新の情報は福島県教育委員会のホームページでご確認ください。

福島県の入試日程
(平成31年度)※前年度の情報です。
令和2年度については順次公開いたします。

Ⅰ期選抜

・出願期間:1月17日(木)~1月22日(火)

・検査日:1月31日(木)※一部の学校では2月1日(金)も実施。

・選抜結果通知:2月5日(火)

Ⅱ期選抜

・出願期間:2月13日(水)~2月18日(月)

・出願変更期間:2月19日(火)~2月21日(木)

・学力検査日:3月7日(木)

・面接実施日:3月7日(木)または8日(金)

・合格者発表日:3月14日(木)

福島県の入試制度
(平成31年度)※前年度の情報です。
令和2年度については順次公開いたします。

調査書

Ⅰ期選抜

第1学年~第3学年の9教科5段階評定を記載し、合計135点満点。これに加えて「特別活動等の記録」を点数化する学校がある(満点は学校により異なる)。

Ⅱ期選抜

国語、社会、数学、理科、外国語(英語)の5教科は、第1学年~第3学年の評定を記載し、音楽、美術、保健体育、技術・家庭の4教科は、第1学年~第3学年の評定を2倍したものを加えて、計195点満点。これに加えて「特別活動等の記録」を点数化する学校があり、この場合55点満点とする。

Ⅰ期選抜

志願理由書、調査書の審査結果、面接の結果を資料として、各校独自に実施した小論文(または作文)、実技検査等の結果を併せて選抜を行う。

Ⅱ期選抜

選抜方法

調査書の審査結果及び学力検査の成績を資料として(面接を実施する学校では、面接の結果も併せて)、総合的に判定して選抜を行う。学力検査と調査書の成績の比重は原則として同等に扱う。

学力検査

国語、社会、数学、理科、英語の5教科。各科50分・各科50点満点。英語は放送によるテストを含む。

面接

学力検査当日または翌日に実施する学校がある。

入試問題 (3か年)

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出題傾向と対策

※平成31年7月時点の情報です

英語

長文の読解力と英作文の記述力がポイント!

試験概要

時間:50分 満点:50点

例年、リスニング、文法・英作文・読解の複合問題が1題、英作文、会話文、長文の大問5問構成となっている。小問数は32~36程度で標準的な問題量。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. リスニング リスニングは対話文を聞いて、内容に合う絵を選ぶもの、英文を聞いて、内容に合う英文の空所を埋めるもの、応答文を選択するものが出題されている。 (配点非公表)
2. 文法・英作文・読解 複合問題は英文の空所にあてはまる語句を選ぶもの、整序作文、短い対話文中の応答文を選ぶものが出題されている。 (配点非公表)
3. 英作文 英作文は与えられた日本語に従って英文の空所にあてはまる語句を答えるものと、日本文をそのまま英語に直すものが出題されている。 (配点非公表)
4. 会話文〈修学旅行〉 適語選択、絵整序、内容一致文選択、要約文の適語句補充が出題されている。 (配点非公表)
5. 長文総合〈コーヒー〉 適語選択、指示語の内容指摘、適文選択、内容一致文選択、英問英答、条件作文が出題されている。 (配点非公表)
過去3か年の傾向

出題傾向、出題問題数、長文の分量など大きく変更していない。

リスニングは対話文を聞いて、内容に合う絵を選ぶもの、英文を聞いて、内容に合う英文の空所を埋めるものなどが出題されている。

複合問題は英文の空所にあてはまる語句を選ぶもの、整序作文、短い対話文中の応答文を選ぶものが出題されている。

英作文は与えられた日本語に従って英文の空所にあてはまる語句を答えるものと、日本文をそのまま英語に直すものが毎年出題されている。

長文と会話文では、内容に一致する文を選ぶ問題や、英文を起こった順に並べかえる問題など、内容把握に関する設問が大部分となっている。ただ、2019年度は長文に日本語記述が出題されていない。

対策

リスニング問題では、英文の聞き取りとともに要点を把握する練習が必要である。

文法、整序英作文は、文法項目や連語の復習をしておくとともに、会話の応答パターンにも慣れておこう

英作文の量は多くないが、関係代名詞や接続詞を含むやや複雑な文となっており、総合的な文法力、作文力が必要とされている

長文と会話文はそれぞれ1題ずつの出題となっている。内容に一致する文を選ぶ問題や、英文を起こった順に並べかえる問題など、内容把握に関する設問が大部分となっているため、しっかりとした長文読解力が必要とされる。また、英問英答が毎年出題されているので疑問文に対する答え方に習熟しておくことも必要。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
英文法・語彙 空所補充
語形変化
整序英作文
文法問題(長文形式)
語彙
和文英訳
長文読解 指示語
文整序・脱文挿入
長文中の空所補充(単語レベル)
長文中の空所補充(文レベル)
英問英答
日本語記述
内容一致
資料問題
要約
長文を踏まえての作文
英作文 自由英作文(問題意識を問う)
自由英作文(自分を問う)
自由英作文(交流)
イラストを用いた英作文
リスニング 短めの対話を聞いて答える
ビジュアル問題
書き取り
リスニング総合問題

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数学

前半部分を取りこぼさないこと。後半の応用問題に対する準備を十分に!

試験概要

時間:50分 満点:50点

50分の制限時間で、大問数は7、合計問題数が25題ほど。ほとんどが基本~標準の難易度で収まっており、時間内に十分対応が可能な量である。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 独立小問5題 数の計算2題、式の計算、平方根の計算、反比例 (配点非公表)
2. 独立小問5題 因数分解、不等式の表現、水量変化のグラフ、円柱と円すいの体積比、対称移動した三角形の作図 (配点非公表)
3. 資料の活用・確率 さいころの目による場合の数、素数となる確率、階級値、判断した理由 (配点非公表)
4. 連立方程式の利用 ノートと消しゴムの売れた数と金額 (配点非公表)
5. 平面図形 証明(合同)、円周角 (配点非公表)
6. 関数 直線の式、動点と三角形の面積 (配点非公表)
7. 立体図形 正四面体上の線分、線分比、体積 (配点非公表)
過去3か年の傾向

大問1・大問2は、各分野の基本問題を集めた独立小問題。計算問題をはじめ、関数や図形の基本事項が出題される。2019年には作図問題が出題された。

大問3は資料の活用と確率の単元からの出題。解答を選択し、その根拠を説明する問題が含まれる。

大問4はここ2年連続して連立方程式の文章題が出題された。求める過程を記述するなど、思考力・表現力が必要である。

例年、大問5は平面図形の証明、大問6は関数と図形、大問7は立体図形の出題。いずれも出題形式は簡潔で一般的なものが多く、取り組みやすいといえる。

全体として、出題される単元や形式はほぼ固定している。

対策

大問1、2では一つ一つ丁寧に解いて、取りこぼしのないように。

大問3以降も、それぞれの初めの設問では基本的な出題が多いので、確実に得点したい。各大問の後半は難度の高い出題も含まれ、特に立体図形は、条件を自分で図に書き入れ、空間的なイメージを持ちながら解くことが必要になる。計算も複雑な場合が多いので、平方根や三平方の定理を利用した計算を、速く正確にできるようにトレーニングしておくことも重要。

後半の応用問題を解く時間を確保するには、前半の基本問題をいかに速く解答するかがカギとなる。日頃からスピードを意識した演習を繰り返すようにしよう

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
数と式 数の計算・平方根の計算
数の性質・平方根の性質
式の計算・因数分解
数の規則性
図形の規則性
方程式 1次方程式
1次方程式の文章題
連立方程式
連立方程式の文章題
2次方程式
2次方程式の文章題
関数 関数の基本
いろいろな事象と関数
関数と図形
図形 作図
面積・面積比
線分・角
円・円周角
証明
立体図形の計量
円錐・球
最短距離の問題
立体の切断
確率・統計 確率
資料の活用

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国語

読解力・記述力・スピード、いずれも高いレベルが求められる!

試験概要

時間:50分 満点:50点

大問は国語の知識・韻文・古典・小説・論理的文章・作文の6問構成で、小問数は30問程度。選択肢の分量と記述量が多いので、限られた時間で問題を解く力が必要である。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 国語の知識 漢字の書きとりが4問、四字熟語の正しい使い方に関する選択問題が1問。 (配点非公表)
2. 俳句 説明にあてはまる俳句を選択する問題が2問、俳句の鑑賞文の空欄に入る言葉を答える問題が2問。 (配点非公表)
3. 古文〈「戦国策」〉 仮名遣い、要旨把握、文章に関する会話文の空欄補充の問題が出題。25字以内の記述問題がある。 (配点非公表)
4. 小説〈「流星と稲妻」落合由佳〉 漢字の読みが2問、心情把握、理由説明、表現の特色などの読解問題が6問。60字以内の記述問題がある。 (配点非公表)
5. 論理的文章〈「知の体力」永田和宏〉 漢字の読みが2問、文法が1問、内容把握、段落の働き、要旨把握などの読解問題が5問。60字以内の記述問題がある。 (配点非公表)
6. 作文 修正前後の2つの文章について比較・分析し、自分の考えをまとめる資料作文(150~200字)。 (配点非公表)
過去3か年の傾向

大問1の国語の知識で、1017・2018年は文法、2019年は四字熟語に関する問題が出題された。

韻文は、2017年度は詩、2018年度は短歌、2019年は俳句が出題された。

古文は、あまりなじみのない出典のものが多いが、訳注がくわしいので、現代文と同じ感覚で読むことができる。漢文(書き下し文)を含む場合もある。

小説は、小中学生を主人公にしたものが多い。

論理的文章は、考えること・感じることに関する文章が好まれる。表現の抽象度がやや高いので、同じテーマの文章に慣れておくとよい。

作文は、2017・2018年はグラフから読み取った内容をふまえて、2019年は2つの文章を比較・分析して、自分の意見を書く形式である。

対策

韻文は、鑑賞文や選択肢から、カギとなる表現をすばやく見つけることがポイントになる。

古文の設問は、「話し合い」形式の部分を通して細部まで問われるので、授業を受けている感覚で解き進めるとよい。

小説では、問いの傍線は主に心情に関する部分に引かれ、特に「心情変化」や「共通する心情」を答える設問は難度が高いので、登場人物の言動からていねいに読みとっていく必要がある。

論理的文章は、選択肢の問題でも、明らかに間違いだとわかるようなものは含まれていないので、ていねいに吟味してから解答することを心がけたい。文章を読むときは、段落の働きを意識しながら、内容をおさえる練習をしておくとよい。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
国語の知識 漢字
文法
言語知識
現代文の読解 論理的文章
随筆
物語・小説
読解力・表現力 話し合い
資料の読み取り
韻文
短歌・俳句
古典 古文
漢文
作文 課題作文
資料作文
条件付き作文
読後作文
放送問題

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理科

すべての選択肢をしっかり読んでから正解を選ぼう!

試験概要

時間:50分 満点:50点

例年、全体の構成は大問が9つで、大問1が小問集合、大問2・3が生物、大問4・5が地学、大問6・7が化学、大問8・9が物理分野から出題されている。

大問数は多いが、1つ1つの大問に含まれる小問数が少ないので、50分で十分にこなせるだろう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 小問集合 血液循環、太陽の動き、化学電池、浮力についての基本的な問題。(記号選択2問、語句記述1問、計算1問) (配点非公表)
2. 植物のつくりとはたらき オオカナダモの光合成と呼吸のはたらきを調べる実験についての理解度を問う問題。(記号選択2問、語句記述1問、短文記述1問) (配点非公表)
3. 進化、遺伝 セキツイ動物の進化と遺伝についての知識と理解度を問う問題。(記号選択3問、語句記述2問) (配点非公表)
4. 火山と地層 地層の観察の記録から、堆積岩や地層の重なり方などの知識や理解度を問う問題。(記号選択4問、語句記述1問) (配点非公表)
5. 環境問題 地球上の水の循環についての知識や理解度を問う問題。(記号選択2問、語句記述1問、計算1問、短文記述1問) (配点非公表)
6. 鉄の化学変化 鉄の酸化と鉄と硫黄の化合についての知識と理解度を問う問題。(記号選択3問、化学反応式1問、計算1問) (配点非公表)
7. 水溶液の性質 水溶液を判別する実験から、気体の性質やイオンなどについての知識を問う問題。(記号選択2問、語句記述3問) (配点非公表)
8. 光の性質 半円形レンズを用いた実験から、光の屈折や反射の性質についての理解度を問う問題。(語句記述1問、計算2問、作図1問) (配点非公表)
9. 電磁誘導、エネルギーの変換 コイルに磁石を近づける実験から、電流と磁界の関係やエネルギーの変換についての理解度を問う問題。(記号選択3問、語句記述1問、短文記述1問) (配点非公表)
過去3か年の傾向

大問1は各分野から1題ずつ出題されており、基本事項を問う問題となっている。

大問2・3の生物分野、大問4・5の地学分野は、基本的な内容で記号選択が多いが、選択肢が多かったり、空欄すべてに正しく言葉が当てはまっているものを選ぶようなものもある。計算問題も出題されることがあるが、難易度は高くない。

大問6・7の化学分野、大問8・9の物理分野では、計算問題の出題が多いが、教科書の内容をしっかりと理解できていれば対応できる難易度である。

対策

基本的な内容の確認が出題される大問1での減点は命取りになる。そのため、受験までの早い段階で、中学1年・2年で学習した内容は総復習しておこう。

大問2・3の生物分野、大問4・5の地学分野では、選択肢が多く、しっかりと理解していなければ正答を選べない問題があるため、すべての選択肢をよく読む癖をつけておこう。

大問6・7の化学分野、大問8・9の物理分野で出題される計算問題の難易度は決して高くないので、教科書にのっている重要な公式の使い方や、その内容をしっかりと理解しておこう。

また、化学分野で化学反応式が出題されることもあるので、教科書に出てくるものに関してはすべて書けるようにしておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
物理 光・音の性質
力の性質
電流回路
電力・発熱量
磁界・電磁誘導
物体の運動
仕事とエネルギー
化学 気体の性質
水溶液の性質
状態変化
物質の性質
化合・分解
酸化・還元
質量保存・質量比
電気分解・化学電池とイオン
酸・アルカリ・中和
生物 植物のつくりとはたらき
動物の分類
ヒトの体(消化・吸収)
ヒトの体(血液循環)
ヒトの体(排出・刺激と反応)
生物の成長とふえ方
生物のつながり
地学 火山と地層
地震のしくみ
気象観測・大気中の水
天気の変化
太陽・星座の動き
月・惑星の動き
作図問題

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【高校受験】理科 福島県 公立高校受験対策
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社会

資料の読解を素早くこなせるように学習を進めよう!

試験概要

時間:50分 満点:50点

過去3年間の大問数は6、小問数は45ほど。
試験時間は50分だが、短文で説明する問題も多く、テンポ良く解答していかないと、時間が足りなくなることもあるだろう。確実に解答できる問題から進めていくといった柔軟さが必要。
2019年は作図問題が出されなかったが、今後も出題されることがあるかもしれないので、気をつけておく必要がある。
論述問題は指定された語句を効果的に使うことを心がけよう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 地理(世界/全域) 各地の様子(記述2題、選択5題、論述1題) (配点非公表)
2. 地理(日本/地域別) 中国・四国地方(記述2題、選択6題) (配点非公表)
3. 日本史(総合) 日本と諸外国とのつながり(記述2題、選択4題、論述1題) (配点非公表)
4. 日本史(総合) 郷土の歴史(記述4題、選択3題、論述1題) (配点非公表)
5. 公民(経済) 現代日本の課題(記述4題、選択2題、論述1題) (配点非公表)
6. 公民(政治) 日本の政治(記述3題、選択3題、論述1題) (配点非公表)
過去3か年の傾向

・大問1で世界地理が、大問2で日本地理が出題されている。
世界地理・日本地理ともに地図を題材として、各地域の様子などが問われている。
→地図・統計表・グラフなどが多用されており、日本地理では地形図を用いた出題もある

・大問3・大問4で歴史分野についての出題がある。
古代~近世、近・現代にわたる時代について、大きなかたよりなく出題されている。
地図やカード、特に年表を題材とした出題が多くなっている。
→一部の問題には、世界史の知識が必要な場合があるので注意しておきたい。

・大問5で経済分野、大問6で政治分野についての出題があることが多い。
政治分野・経済分野が中心だが、年度によっては国際分野から出題されることもある。
グラフや統計表などからわかることを読み取る力が試されている問題もある。

対策

・地理的分野
世界地理・日本地理ともに地図を使った問題が多いので、学習の際には必ず地図帳を活用しながら理解していこう
地形図の基本的な知識についても確実に身につけておこう。

・歴史的分野
年表を使った問題が多いので、学習する際には必ず自分で写真や絵なども用いた年表を作成してみよう
世界史については、日本史の内容と関係することがらをしっかりとチェックしておこう。

・公民的分野
政治・経済・国際の各分野について、教科書や資料集にある模式図などをうまく活用して理解を深めよう
統計表やグラフの内容を読み取ったうえで論述することが求められるので、単語を覚えるだけでなく、文章で表現ができるように練習を積んでおく必要がある。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
地理 地球のすがたと人々の暮らし
世界の諸地域(アジア・オセアニア)
世界の諸地域(ヨーロッパ・アフリカ)
世界の諸地域(南北アメリカ)
日本のすがたと産業
世界と日本のつながり
日本の諸地域(九州・中国・四国地方)
日本の諸地域(近畿・中部地方)
日本の諸地域(関東・東北・北海道地方)
地理総合問題
歴史 原始・古代(大和時代まで)
古代~中世(奈良時代~平安時代)
中世(鎌倉時代~室町時代)
近世(大航海時代~鎖国まで)
近世(江戸幕府の発展)
近代(開国~明治維新)
近代(明治時代)
近代(大正時代)
近代(昭和時代〈第二次世界大戦まで〉)
現代(昭和・平成時代〈戦後〉)
歴史総合問題
公民 現代社会と人権・憲法
政治のしくみ
経済のしくみ
国際社会
公民総合問題
融合 融合問題(地理・歴史)
融合問題(地理・公民)
融合問題(歴史・公民)
融合問題(地理・歴史・公民)

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【高校受験】社会 福島県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

福島県公立高校の出題傾向を踏まえた
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「地球のすがたと人々の暮らし」「近代(明治時代)」など必出テーマを解説!

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