佐賀県公立高校入試日程・内申点・入試問題(3か年)
・傾向と対策

入試問題のダウンロード・傾向と対策など
令和2年度(2020年)に受験を迎える方への情報をご案内します。

入試制度

最新の情報は佐賀県教育委員会のホームページでご確認ください。

佐賀県の入試日程
(令和2年度)

特別選抜

・出願期間:1月30日(木)、31日(金)

・学力検査等:2月6日(木)

・合格者発表:2月13日(木)

一般選抜

・出願期間:2月18日(火)、19日(水)

・志願変更願:2月25日(火)、26日(水)

・志願変更届:2月27日(木)

・学力検査等:3月4日(水)、5日(木)

・追検査等:3月10日(火)

・合格者発表:3月12日(木)

佐賀県の入試制度
(令和2年度)

調査書

第1学年~第3学年の「学習の記録」において9教科5段階評定が記載される。また、「学習の記録」以外の項目も点数化される。配点及び「学習の記録」以外の特に重視する項目は、学校・学科あるいは選抜方法によって異なる(※)。

特別選抜

「スポーツ推進指定校」と「文化芸術推進指定校」で実施。「スポーツ推進指定校」では、競技実績に基づく募集枠と学校希望に基づく募集枠を設け、「文化芸術推進指定校」では、教育課程に基づく募集枠と学校希望に基づく募集枠を設ける。選抜方法は、学力検査(国語・数学・英語各25分)、実技検査・実績評価表、面接、調査書による総合評価。学力検査と実技検査・実績評価表を合わせた評価の割合は全体の評価のうちの50%以上とする。評価基準は、学校・学科ごとに異なる(※)。

一般選抜

全ての学校で実施。募集人数は、募集定員から特別選抜の合格者数と併設型中学校からの入学内定者数を差し引いた数。「選考Ⅰ」と「選考Ⅱ」の2つの異なる選考方法で審査を行う。選抜方法は、学力検査(国語・社会・数学・理科・英語各50分)、実技検査、面接、調査書による総合評価。学力検査の配点は、原則として250点。(「選考Ⅰ」の学力検査では傾斜配点を行う学校もある。)「選考Ⅱ」では、学力検査を250点、面接と調査書を合わせて100点の配点とする。また「選考Ⅰ」では、学力検査の評価の割合を50%以上70%以下の範囲、「選考Ⅱ」では70%程度とする。「選考Ⅰ」の募集人数は募集定員の10%~30%の範囲で学校ごとに定め、先に「選考Ⅰ」による選抜をし、次に「選考Ⅱ」による選抜を実施する。

※佐賀県教育委員会が公表する入学者選抜実施要項で確認することができる。

◇佐賀県公立高校入試の制度変更(概要) ※2020年度入試から

☆ポイント1 特色選抜 B → 特別選抜に

競技実績に基づく募集枠・教育課程に基づく募集枠に加え、新たに高校の運動部の競技種目や文化部の分野を対象に、学校希望に基づく募集枠を設ける。

☆ポイント2 特色選抜 A・一般選抜 → 一般選抜に統合

すべての受験生を対象に、基準の異なる「選考Ⅰ」→「選考Ⅱ」の順で、合格者を決定。

入試問題 (3か年)

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出題傾向と対策(一般選抜)

※平成31年7月時点の情報です

英語

長文読解力と英作文の力がポイント!

試験概要

時間:50分 満点:50点

リスニング・英作文・読解・会話文・長文総合の大問数5題構成で、小問数は30問程度。選択式・記述式の両方が採用されており、記述式では長い英文を書かせるものは出されていない。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. リスニング 絵を見て答える、対話文と質問、応答文、英文と質問が出題されている。 10
2. 英作文 条件作文が出題されている。 10
3. 読解 適語(句)選択、主題選択、内容一致文選択が出題されている。 10
4. 会話文〈果実についての表現〉 具体的内容指摘、理由選択、適語句選択、内容一致文選択が出題されている。 10
5. 長文総合〈災害時のSNS利用の利点と注意点〉 具体的内容指摘、適文選択、文整序、内容一致文選択が出題されている。 10
過去3か年の傾向

リスニングは、絵が示す内容の答えを選ぶ問題、応答文を選ぶ問題、対話文や英文を聞いて質問に合う答えを選ぶ問題が毎年出されている。

英作文は、2018年度まではイラストを見ながら、空所にあてはまる英文を書かせる問題が出題されていたが、2019年度からは短い対話文を完成させる作文とメモを見ながら英文を書かせる問題に変更している。

読解は、2019年度からは単独での出題となり、3題の小問が出題されている。

長文総合は、出題傾向は大きく変更しておらず、内容を理解させる問題が多く出題されている。

対策

リスニングでは、あらかじめ選択肢を読んで質問事項を想定し、質問文の疑問詞を聞き逃さないようにしよう

長文総合は、内容を理解しているかが試されるので、長文読解の総合力を養っておく必要がある。また、理由説明や内容把握など日本語で書かせる問題もよく出されている。日本語でも記述力が必要となるので記述問題に慣れておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
英文法・語彙 空所補充
語形変化
整序英作文
文法問題(長文形式)
語彙
和文英訳
長文読解 指示語
文整序・脱文挿入
長文中の空所補充(単語レベル)
長文中の空所補充(文レベル)
英問英答
日本語記述
内容一致
資料問題
要約
長文を踏まえての作文
英作文 自由英作文(問題意識を問う)
自由英作文(自分を問う)
自由英作文(交流)
イラストを用いた英作文
リスニング 短めの対話を聞いて答える
ビジュアル問題
書き取り
リスニング総合問題

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【高校受験】英語 佐賀県 公立高校受験対策
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数学

毎年出題される単元を徹底演習!記述問題対策も重要!

試験概要

時間:50分 満点:50点

大問数は5題だが設問数が30問以上と多いので、時間配分には注意したい。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 独立小問10題 数の計算2題、平方根の計算、式の計算、因数分解、不等式、反比例、2次方程式、円周角の定理の逆、立体の表面積 10
2. 方程式 連立方程式の立式と解、素数、2次方程式の立式と解 10
3. 確率・整数の性質 場合の数、確率、倍数の規則性 10
4. 関数 2次関数の比例定数、変化の割合、直線の式、座標、三角形の面積、面積が等しくなる条件 10
5. 立体図形・平面図形 ねじれの位置、線分の長さ、相似の証明、回転体の体積 10
過去3か年の傾向

大問1の独立小問題では、数・文字式・平方根の基礎計算と、因数分解、2次方程式が毎年出題されるほか、幅広い単元からの基本問題が出題される。基礎内容をしっかり理解して、苦手単元を作らないようにしよう。

大問2は、連立方程式と2次方程式の利用。難問はないが計算過程の記述が求められるので、正確に記述する練習をしておこう

大問3は、確率や場合の数と、条件や規則性について考える問題。どちらも内容を正確に読み取り、図や表にまとめたり、丁寧に書き出したりすることが正解への近道になる。

大問4は放物線と直線のグラフに図形を絡めた問題。線分比と面積比や、平行線と面積の関係など、様々な要素から出題されている。

大問5は、図形の応用問題。平面図形が主で、円の性質や相似、三平方の定理の利用など、幅広い図形の知識が試される。証明問題も必ず出題される

対策

この数年、出題内容に大きな変化は見られないので、単元ごとに的を絞った対策をしよう。方程式では、連立方程式や2次方程式の文章題が必出。条件から正確に立式できるように練習をしておこう。関数では座標軸上の三角形についての出題が連続している。等積変形や面積比など、類題が数多くあるので対策しやすい内容といえる。図形では、三平方の定理を用いた解法を十分に理解しておくこと。証明問題は合同、相似といった基本的な出題だが、すべてを記述する形式なので、証明の書き方に慣れておくことが大切。

毎年大問3で出題される規則性についての問題は、佐賀県だけでなく全国の公立入試でよく出題される形式である。他の都道府県のいろいろなパターンの問題で練習しておきたい

大問2以降では(1)と(2)に分かれて出題されるが、(2)の方が難易度が高めで配点も大きい。それらを正解できるかどうかで得点に大きな差がつくので注意したい。各大問の(1)を先にすませてから(2)に取り組むなど、過去問を使って実際の予行演習をしておくとよい

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
数と式 数の計算・平方根の計算
数の性質・平方根の性質
式の計算・因数分解
数の規則性
図形の規則性
方程式 1次方程式
1次方程式の文章題
連立方程式
連立方程式の文章題
2次方程式
2次方程式の文章題
関数 関数の基本
いろいろな事象と関数
関数と図形
図形 作図
面積・面積比
線分・角
円・円周角
証明
立体図形の計量
円錐・球
最短距離の問題
立体の切断
確率・統計 確率
資料の活用

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国語

長めの選択肢問題で答えを見極めるコツをつかもう!

試験概要

時間:50分 満点:50点

大問は、話し合い・論理的文章・小説・古文(漢文書き下し文)の4問構成である。小問数は27問程度。文章量は標準的で、設問はやや平易である。選択問題が中心で、選択肢の文章量が比較的多い。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 話し合い・作文 話し合いの中の空欄に入る内容を考える選択問題、発言者の意見を踏まえて自分の考えを述べる資料作文(60字程度)が出題された。 6
2. 論理的文章〈「幸福の哲学」岸見一郎〉 漢字の読み書き各2問、接続詞などの空欄補充・内容把握・理由説明・論の展開に関する選択問題6問、内容を説明する文の空欄に入る内容を答える記述問題2問が出題された。 21
3. 小説〈「その背に指を伸ばして」相沢沙呼〉 動詞の活用形に関する記述問題、慣用句の意味・理由説明2問・内容把握・人物像に関する選択問題、傍線部の内容を30字以内で説明する記述問題が出題された。 14
4. 漢文書き下し文〈「説苑」〉 現代仮名遣い、理由説明・主語把握に関する選択問題3問、指示語の内容に関する抜き出し問題が出題された。 9
過去3か年の傾向

2018年度から,大問1が放送問題から,文章や資料を参考にした話し合いに変わり,発言者の意図を読み取る問題や、話し合いの内容をふまえて自分の考えを具体的に書く作文が出題されるようになった。最初の大問なので、時間を使い過ぎないように、リズムよく書き進めよう

論理的文章は日常の視点から、自然・科学・経済・哲学などの抽象的な話題について考えるものが多く、小説はスポーツや学校生活での人間関係における登場人物の複雑な心情が表現されている場面を含むものがよく出題される。

古文は、漢文の書き下し文で教訓を含むものがよく選ばれるが、2017年度のようにユーモアを含む古文が出題されることもある。現代語訳や注釈が多く、おおまかな内容をつかみやすいので、現代文と同じような感覚で設問に取り組むとよい。

対策

文法や古文の仮名遣いはさまざまなパターンが出題されるので、まんべんなく学習しておきたい。

論理的文章では難解な表現がしばしば見られるが、傍線部の段落について、おおまかな方向性が見えていれば選べるような設問になっている。記述問題は文脈から傍線部の前後どちらの内容と関連しているのかを読み取り、要点をまとめればよい。

小説の設問は、心情に関する選択肢問題が中心で、内容を飛ばさないように注意深く読み進めるようにすれば、傍線部にたどりついた時点で答えが選べるようになっている。最後の2つに絞ってから多少悩むものもあるので、じっくり判断しよう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
国語の知識 漢字
文法
言語知識
現代文の読解 論理的文章
随筆
物語・小説
読解力・表現力 話し合い
資料の読み取り
韻文
短歌・俳句
古典 古文
漢文
作文 課題作文
資料作文
条件付き作文
読後作文
放送問題

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【高校受験】国語 佐賀県 公立高校受験対策
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理科

基礎・標準的な問題の徹底的な練習が大切!

試験概要

時間:50分 満点:50点

例年、全体の構成は大問が5つ。大問1は小問集合で、大問2~5は物理・化学・生物・地学分野の4分野から1つずつ、均等に出題される。
小問数は40問程度。基本的な問題が大半を占めるので、時間の余裕はあるだろう。

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 小問集合 顕微鏡(生物)、濃度と化学反応式(化学)、星座の動き(地学)、物体の運動(物理)についての確認問題(記号選択5問、計算2問、短文記述1問) 10
2. 刺激と反応 感覚器官のつくり、刺激に対する反応についての問題(記号選択5問、語句記述3問、短文記述1問) 10
3. 化学電池とイオン 化学電池のしくみ、イオンについての問題(記号選択6問、イオン式1問) 10
4. 地震のしくみ 地震の伝わり方、緊急地震速報、プレートについての問題(記号選択4問、語句記述2問、グラフ作成1問、短文記述1問) 10
5. 磁界・電磁誘導 電流がつくる磁界、電流が磁界から受ける力についての問題(記号選択7問、計算1問) 10
過去3か年の傾向

大問1の小問集合では、4分野(物理・化学・生物・地学)からほぼ均等に出題され、基本的な内容の確認問題が出題されている。

大問2~5は、それぞれが各分野ごとの大問となっているが、広い単元からの設問ではなく、1つの単元に集中した出題が多い。また、実験・観察をもとにした出題となっている。

記号選択、語句記述、作図、計算、短文記述などさまざまな形式の問題がバランス良く出されており、基礎的・基本的な問題が大半を占めている。

対策

基本的な内容が出題されている大問1(小問集合)での失点は避けたい。教科書の内容や授業で教えられたポイントをしっかり把握しておこう。

大問2~5は、基礎的な・基本的な問題が大半を占めているが、出題単元が限られているため、、基本的・標準的な問題集の問題を数多くこなし、どの単元から出題されても、得点できるようにしておこう。ただし、実験や観察のデータを用いて考察する問題もあるため、注意しておこう。

また、化学反応式や電離式は毎年出題されているので、教科書にある化学式・イオン式をまず確実に覚え、反応式や電離式の書き方を理解しておこう。

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
物理 光・音の性質
力の性質
電流回路
電力・発熱量
磁界・電磁誘導
物体の運動
仕事とエネルギー
化学 気体の性質
水溶液の性質
状態変化
物質の性質
化合・分解
酸化・還元
質量保存・質量比
電気分解・化学電池とイオン
酸・アルカリ・中和
生物 植物のつくりとはたらき
動物の分類
ヒトの体(消化・吸収)
ヒトの体(血液循環)
ヒトの体(排出・刺激と反応)
生物の成長とふえ方
生物のつながり
地学 火山と地層
地震のしくみ
気象観測・大気中の水
天気の変化
太陽・星座の動き
月・惑星の動き
作図問題

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【高校受験】理科 佐賀県 公立高校受験対策
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社会

資料の読解に時間がかかる問題構成。時間配分には要注意!

試験概要

時間:50分 満点:50点

過去3年間の大問数は6、小問数は40前後。
小問数は少なめだが、短文記述を求められる問題も少なくはないので、テンポ良く解答していかないと、時間が足りなくなることもあるだろう。確実に解答できる問題から進めていくといった柔軟さが必要。
ここ2年連続で作図を求められる問題も出されているので、問題演習などで練習を積んでおこう

2019年度の問題構成
項目 内容 配点
1. 地理(世界/全域) 世界各地の様子(記述2.5題、選択3.5題、論述1題) 8
2. 地理(日本/全域) 日本各地の様子(記述1.5題、選択3.5題、論述1題、作図1題) 9
3. 日本史(古代~近世) 佐賀県にある文化財から(記述1題、選択4題、論述1題) 9
4. 歴史(総合) 近現代の世界と日本(記述2題、選択4題) 8
5. 公民(政治) 会話文から(記述1題、選択4題、論述2題) 8
6. 公民(経済) 現代社会における経済(記述3題、選択3題) 8
過去3か年の傾向

・大問1で世界地理が、大問2で日本地理が出題されていることが多い。
世界地理も日本地理も特定の地域に限らず、幅の広い地域からの内容が出題されている。
→ 日本地理では地形図の読み取り問題が出されることもあるので要注意。

・大問3で古代~近世の歴史が、大問4では近・現代の歴史が問われることが多い。
近・現代の内容では、世界史の内容を多くからめた出題となった年度もあるので要注意。
年代の並べ替え問題が必ず出されているので対策が必要。

・大問5が政治について、大問6が経済についての出題となっていることが多い。
政治・経済だけでなく、国際分野と融合されたテーマからの出題もある。
→基礎的な知識の確認が中心だが、模式図や統計・グラフなどが多用されていることが特徴的。

対策

・地理的分野
地図帳をうまく利用して、世界地理では地図の図法や各地の様子、日本地理では各地方や都道府県の特徴をしっかりと理解しておこう。
地形図のルールや縮尺に関する計算式などのチェックをすることも忘れずに。
作図問題についても練習をしておこう。

・歴史的分野
年代の並べ替え問題に強くなるには、まずは自分で年表を作ることが重要。写真やイラストなども活用するとより効果的な学習ができる。
世界史についても、日本史の内容と関係することがらをしっかりとチェックしておこう。

・公民的分野
政治・経済・国際のどの分野もよく出題されているので、かたよりのある学習は効果がない
教科書や資料集にある模式図や統計表を活用して、さまざまなことがらのしくみや特徴をしっかり理解し、簡単な文章にまとめられるようになっておこう

過去3か年の出題内容
分野 出題内容 17 18 19
地理 地球のすがたと人々の暮らし
世界の諸地域(アジア・オセアニア)
世界の諸地域(ヨーロッパ・アフリカ)
世界の諸地域(南北アメリカ)
日本のすがたと産業
世界と日本のつながり
日本の諸地域(九州・中国・四国地方)
日本の諸地域(近畿・中部地方)
日本の諸地域(関東・東北・北海道地方)
地理総合問題
歴史 原始・古代(大和時代まで)
古代~中世(奈良時代~平安時代)
中世(鎌倉時代~室町時代)
近世(大航海時代~鎖国まで)
近世(江戸幕府の発展)
近代(開国~明治維新)
近代(明治時代)
近代(大正時代)
近代(昭和時代〈第二次世界大戦まで〉)
現代(昭和・平成時代〈戦後〉)
歴史総合問題
公民 現代社会と人権・憲法
政治のしくみ
経済のしくみ
国際社会
公民総合問題
融合 融合問題(地理・歴史)
融合問題(地理・公民)
融合問題(歴史・公民)
融合問題(地理・歴史・公民)

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【高校受験】社会 佐賀県 公立高校受験対策
オリエンテーション(高校受験対策講座の進め方)

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