中部大学

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管理栄養科学専攻

愛知

「先端バイオ」と「食」の知識を修得した管理栄養士を育成。※管理栄養士・合格率90.6%(58名合格/2019年度実績)

募集人数 80
初年度納入金 167.33 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

中部大学 応用生物学部 食品栄養科学科 管理栄養科学専攻 の特長

「バイオ」の基礎をベースに、「食と健康」の高度な専門知識を体系的に学ぶ

最先端のバイオ科学の基礎を学んだうえで、食品学や栄養学、調理学、食品分析学といった「食と健康」の専門を体系的に学習。講義と実験で理解を深めます。食品の機能や安全性への深い理解と、製造から流通・消費までに関する豊富な知識を習得し、科学的な根拠に基づいて人の健康維持・増進を実践できる力をつけます。

チーム医療の一員や、栄養サポートチームのリーダーなど、活躍の場は多彩に広がる

メタボや生活習慣病が社会問題となっている今、管理栄養士の活躍の場は広がっています。チーム医療の一員や栄養サポートチームのリーダーとして、患者さんの栄養指導を行う仕事や、保健所や特定給食機関・企業の健康管理室・介護福祉施設・スポーツ施設での食生活改善指導、食品販売会社の相談窓口など。可能性は多彩です。

「バイオ」を強みに持つ「食と健康」のプロ。「あてになる」管理栄養士を育てる

「あてになる人材」の育成がモットーの本学。応用生物学部で行ってきた「バイオ科学・技術」の最先端の研究成果を身につけ、食品・栄養科学分野で活躍できる人材を育てるために、本専攻を設置。食品の生産から消費・再利用まで、「食と健康」の体系的な知識を持ち、実社会で役立つ「管理栄養士」を育成します。

世界的な視野を持ち、グローバル化に対応できる管理栄養士になるための海外研修

グローバル化とともに、日本で暮らす外国人や、海外で暮らす日本人が増えています。異なる食文化や生活習慣を持つ外国人の健康管理・栄養指導など、グローバル化に対応できる管理栄養士を育てるため、2年次には管理栄養士先進国であるアメリカで海外研修を実施。RD(登録栄養士)の講義や業務見学などを経験します。

中部大学 応用生物学部 食品栄養科学科 管理栄養科学専攻の入試情報

中部大学 応用生物学部 食品栄養科学科 管理栄養科学専攻の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:医療法人財団百葉の会、医療法人愛生館 小林記念病院、LEOC、医療法人清水会、日本ゼネラルフード、国立病院機構東海北陸グループ、シダックス、医療法人社団榮紀会 東名裾野病院、日清医療食品、ヤタロー、西洋フード・コンパスグループ、グリーンハウス、クリエイトエス・ディー、魚国総本社、杏林堂薬局

中部大学 応用生物学部 食品栄養科学科 管理栄養科学専攻の問合せ先

中部大学 応用生物学部 食品栄養科学科 管理栄養科学専攻に関する
お問い合わせはこちらへ

〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200
中部大学 入学センター TEL:0120-873-941

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