国士舘大学

  • 1,755人が検討中

21世紀アジア学科

東京

アジアや世界で活躍できる、グローバルなコミュニケーション能力を養う

募集人数 350
初年度納入金 132.89 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

国士舘大学 21世紀アジア学部 21世紀アジア学科の特長

学びの重点を選択することが可能。進路を見つめる3コース

言語、文化、社会、政治、経済の5本柱が学べる。その中でも自分の興味がある分野を重点的に学ぶコースを、2年次から選択する。文化を重点的に学ぶコース、政治や社会を重点的に学ぶコース、経済及びビジネスを重点的に学ぶコースの、3コースが用意されている

3つのコース

【アジア文化コース】食文化、世界遺産、伝統芸能、ポップカルチャー、身体表現、スポーツなど文化について学ぶ。【アジア社会コース】国際関係、異文化理解、地域協力、アジア各地について学ぶ。【アジアビジネスコース】マネジメント、ツーリズム、ベンチャービジネス、アジア各国の経済など、ビジネスについて学ぶ

英語+アジア語でコミュニケーション力を高める

アジアでコミュニケーションがしっかりとれるよう、外国語を重視したカリキュラムになっている。教養としてではなく現場で使える外国語にするため、少人数クラスで磨きをかける。英語のほかに、中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・ビルマ語を学ぶことができる

海外研修など体験型学習が豊富

海外での語学研修やインターンシップなど、約1カ月海外で活動を行う「海外研修」を必修としている。また、ボランティア活動においてもそのコミュニケーション能力を活かして活躍の場を広げていくことが期待される。そのため、国内外でのボランティアやインターンシップに参加することで単位を認定する科目も用意している

茶道や華道、日本舞踊など日本の伝統科目も学べる

大学で多くの研究成果を挙げてきた教員だけでなく、アジアの政治・経済・社会・文化の現場で活躍してきた経験豊かな講師、外国語の指導にすぐれた力を発揮する講師などが授業を担当している。「文化」の科目では、茶道・華道・日本舞踊などから選択して「日本の伝統科目」を学ぶことができる

幅広い分野で活躍

アジアの知識や言語、新しい道を切り拓く力は、幅広い分野で必要とされている。国際機関・文化交流機関・NGOやNPOのスタッフ、貿易・旅行・観光・ホテル・航空関連の企業、ジャーナリストや出版・企画・広告関連企業、バイヤーやプランナー、各種公務員、日本語教師、通訳やガイド、大学院進学など進路は多彩

国士舘大学 21世紀アジア学部 21世紀アジア学科の入試情報

国士舘大学 21世紀アジア学部 21世紀アジア学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:全日本空輸(ANA)、JTB、近畿日本ツーリスト、東日本旅客鉄道、ジェイアール東海パッセンジャーズ、エイチ・アイ・エス、東京トヨタ自動車、東京ガス、東京電力ホールディングス、日本郵政、SMBC日興証券、芝信用金庫、大和ハウス工業、ヤナセ、ヨドバシカメラ、綜合警備保障、警視庁、千葉県警察、静岡県警察、茨城県警察、東京消防庁、茨城県消防、埼玉県役所地方公務員、神奈川県公立中学校教員

国士舘大学 21世紀アジア学部 21世紀アジア学科の問合せ先

国士舘大学 21世紀アジア学部 21世紀アジア学科お問い合わせはこちらへ

〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
TEL 03-5481-3211(入試部)
ad1@kokushikan.ac.jp

スタディサプリ高校講座・大学受験講座は スタディサプリ進路(大学基本情報)、
株式会社旺文社(大学入試情報)、河合塾(大学偏差値情報)より情報提供を受けております。
最新の内容については必ず各大学のホームページや募集要項などでご確認ください。