法律学科

東京

3つの柱で「学生の夢をはぐぐむ教育」を実践。2年次からコース制で夢の実現をサポート

募集人数 200
初年度納入金 127.49 万円

※初年度納入金には、教材費など消費税のかかる金額が含まれる場合があります。 前年度実績で記載されている場合、含まれる税率が異なることがありますので、 正確な金額については各学校にご確認ください。

国士舘大学 法学部 法律学科の特長

さまざまな価値観や物事を公平にとらえながら自分の頭で考え、柔軟に対応できる能力を養う

憲法を頂点とした民事法・刑事法・社会法・経済法を中心とする現行の法律制度、それを支えている法の理念・理論の基礎法学を学ぶことに重点をおいた伝統的な法学教育を行い、法的な思考力・判断力を養うとともに、新たな法律問題に関する現代的な法学教育も行う

伝統的な法学教育を中心に学ぶ。2年次に4つのコースから選択して夢の実現へ

刑事系コース/警察官などを目指す。民事系コース/企業への就職を目指す。公法コース/公務員などを目指す。総合法学コース/パラリーガルなどを目指す

【犯罪学】の授業では、法務省で犯罪者の更生に関わった経験をもつ実務家教員が担当

犯罪の動向からその原因や対策、犯罪者の処遇に至るまで、さまざまな側面に光をあてて犯罪というものを多角的に捉えていく。犯罪を的確に把握し、その対策を考えることはとても重要。警察官志望の人にもぜひ受けてほしい内容

【民事訴訟法】は法学部では珍しい、アクティブラーニングで成長

通常の授業は「読む」「聴く」「書く」力を向上させるためのBRD(Brief Report of the Day)方式を導入。そのまとめとして、裁判形式のアクティブラーニングを実施している。民事訴訟法の基本的知識と共に、リーガルマインドを養う

専門職から一般企業まで多彩な進路。警察官への道も

民間企業から公務員まで多彩。また、裁判官や弁護士などの法曹を養成する法科大学院への進学に向けた指導も実施し、司法書士などの法律専門職を目指して勉強に励む学生のためには、「法研指導」・「資格講座」なども開講している

学生達が中心となって実施する「模擬裁判」、「法律討論会」

実行委員会が組織され、模擬裁判と法律討論会が毎年交互に行われる。法律が生活の中でどのように運営されるのかを体験的・実践的に学修

国士舘大学 法学部 法律学科の入試情報

国士舘大学 法学部 法律学科の関連情報

就職率・卒業後の進路

主な就職先:東京国税局、東京都役所地方公務員、埼玉県役所地方公務員、千葉県役所地方公務員、警視庁、神奈川県警察、埼玉県警察、千葉県警察、茨城県警察、栃木県警察、群馬県警察、長野県警察、新潟県警察、福島県警察、東京都消防、山形県消防、りそな銀行、東日本銀行、城北信用金庫、銚子商工信用組合、いわき信用組合、東日本旅客鉄道、日本郵便、東急ストア、マルエツ、東急リバブル、コーセー、ほけんの窓口グループ、綜合警備保障、日本学生支援機構、山梨県信用農業協同組合

国士舘大学 法学部 法律学科の問合せ先

国士舘大学 法学部 法律学科お問い合わせはこちらへ

〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1
TEL 03-5481-3211(入試部)
ad1@kokushikan.ac.jp

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